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Sports & No genre な話題を綴っております。
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スペイン-イタリアの好カード。ベスト4最後の生き残りをかけて互いに攻めて守っての好ゲーム。

前半からスペイン、イタリアともに攻めるもおしいシュートがいくつか。全体的にはスペインが押す展開となり攻撃に3人程で敵陣深くで細かくつないで相手を撹乱。イタリアもトニを中心とした攻めでサイドから仕掛ける。互いに得点できずに後半へ。前半以上に惜しいシーンが続くなかイタリアがゴール前の混戦からシュート。打った瞬間入ったかと思うような至近距離だったが、カシージャスが足を出してはじいたスーパーセーブ。今度はスペインのミドルシュートをブッフォンがはじく、そしてボールはポストとギリギリ。どっちに転ぶかわからない展開のまま、またしても延長戦。互いに運動量が落ちないのは昨日のオランダとは違うところ、90分さながらの展開でスペインの波状攻撃をイタリア必死でブロック。イタリアの攻撃も終始統率がしっかりしているスペインの最終ラインがそれを阻む。互いに攻めきれずついにPK。この試合カシージャスの動きは素晴らしく、ブッフォンもまたグループリーグで止めているだけに行方は全くわからない。(↓の表の×はすべてキーパーによるセーブ。)試合を振り返るとシュート数はかなり多かったのですが枠内シュートは数えるほど。しかしPKではしっかり蹴ってくる選手のスタミナ、集中力は本当にハイレベルだった。

スペイン ○○○×○
イタリア ○×○×

スペイン 0-0 イタリア
    (PK5-3)

あぁ~結局眠い目をこすりながら最後まで見てしまった。いやぁそれにしても良い試合でした。無敵艦隊スペインどこまで航海は続くのか。
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TOYOTAのF1参戦に欠かせなかったオベ・アンダーソン氏(11日のレース中の事故で死去)の追悼GPとして開幕。

優勝はマッサ。ライコネンは途中の失速も2位キープ。そして3位トゥルーリ、4位コバライネンのTail to noseからSide by sideの攻防!これは激しかった。何度もコバライネンがオーバーテイクを仕掛けるがトゥルーリの懸命のブロックそしてFinish。TOYOTAが2年ぶりに表彰台。そしてアンダーソン氏への良い執念の走りだった。

そういえばsakasanaさんからレース前に連絡来たのだが、レース中反応なし。。。寝たのかな(笑
セパ交流戦の最終戦2試合にアジア3次予選のバーレーン戦と、テレビ、ラジオフル回転でのスポーツ祭典。しかも最後は巨人戦と代表戦がクライマックスといったいどっちに耳を傾ければいいのかわからなくなりつつ、ラジオをチョイス。交流戦熱かったなー。代表戦はもどかしすぎる展開。

が、これからF1フランスGPに、ユーロ2008あるんだよなぁ。あ~寝れない!
試合結果 ロシア 3-1 オランダ

前半はロシアがカウンター攻勢という図で互いに攻撃のチャンスを作るも得点できず。後半開始、先に先制点とったのはロシア!試合中盤からオランダが猛攻を仕掛けるがなかなか得点できない。ボールを支配しながらももどかしい時間帯。残り5分を切ったところでフリーキック。スナイデルが蹴ったボールはファンニステルローイの合わせて同点。ファンも盛り上がる。また試合途中にロシアの選手に2枚目のイエローが出されたが、直前のプレーでゴールラインを割ったとの判定でイエロー取り消し。(この試合2枚目になるはずだった。)これは初めてみた出来事。ロシアにとっては背筋が凍りかけた瞬間だった。

延長に入るとロシアの一方的な攻撃。もはやオランダは自陣に釘付け。ゴールバーなどギリギリを凌ぐオランダも延長後半についにロシア・トルビンスキーにゴールを奪われ劣勢。さらにスローインからの3点目を決められ万事休す。

予選でイングランドを退けた名将ヒディンク率いるロシア。まさにおそロシア!
ついに証拠が発見されました!火星に氷ですか。これから生き物とかもどんどん発見されていくのでしょうか。
今週は自分自身もかなり頑張ったと言える一週間。来週でほぼ終わる6月に任務のけりをつけたい。

金曜日のアフター5はいつも心が浮つきますが、今日は疲れた~。たまにはこういうのもいいかもしれない。

そして例の本の3章を読み終えました。ちょっとわからなかったところも、もう一回読むとすんなり入ってきます。そろそろ難しくなるのか・・・
12時から4時半までのトランス状態。A4紙20枚を書き潰してトランス終了。

これから思考労働に入ります。

実は3日前に図書館で、誰かが読み終えて、返却棚においたであろう一冊の本をたまたま見かけました。

「光速より速い光」

・・・明らかに文章がなりたっていない。。。

いや、もちろんタイトルなんて興味深いものにするのが常套手段だ。

本嫌いな私ですが、こういうのは好きなので読んでみたところ、なかなか時空の概念と言うものを「まずは」理解を深めました。で、この本の主たるものはなんなのかというと、タイトル通りなのです。相対性理論をかじったことがある人なら知っていると思いますが、光速度は不変という定説を覆していることになります。この理論を研究し始めたポルトガル出身の若き物理学者の生い立ち、アインシュタインが特殊相対性理論の発想を得たエピソードからわかりやすく、というよりも楽しんで読めるかと思います。今60ページあたり・・・

ちなみにVSL理論と呼ばれております。
チェコ2-0トルコ

からのラスト15分からの3失点。もうなんとも言いがたい無念さ・・・

また4年後か・・・
6月末まで忙しそうです。今日も図書館に7時間超おいとまさせていただきました。

自己啓発も兼ねて、ぼそぼそ書いていこうかと思ってます。

がんばるぞー!!
ちょっとばかり今年あったニュースを振り返ってみようと思う。

大きい出来事といえばやはり、世界各地での聖火リレー妨害。これは現在進行形でもあり、この後もどうなるかは中国国内であってもまだまだわからない。それにしても、ダライ・ラマの後継者を選ぶには相手方がいて、それが互いに認め合うということなのだが、これがなんと相手方が中国政府によって勝手に決められてようなのだ。と、こんな情報が知れ渡ったのも元はといえばチベットでの暴動があったから。これに絡む問題はたくさんありますが、とりあえずこの辺で・・・

過熱したアメリカ民主党の大統領候補者予備選挙。オバマvsヒラリー
投票日前は連日のように取り上げられた世界が注目したであろうこのニュース。アメリカの演説といいますか、慣習というのかネガティブキャンペーンは日本にはない。でも、今回のオバマ候補はそういうスタイルではない人間性を感じますねぇ。で、結局のところ共和党のマケイン氏はあんまり知らず・・・

日本に目を向けると、まぁそれはそれはたくさんありますが、個人的にはイージス艦の問題はかなり厄介な面を持っていると思う。漁船に衝突という「決してあってはならない事」が起きてしまったのが防衛省ないしは自衛への信頼性を大きく損ねることにつながった。約5兆円とも言われる軍事予算をかけており、これに対しても必要ないなどの意見が再び見受けられた。確かに今の国民の意識からすれば当然のようにも思えるのだが、それ以上に「実践」になった場合、本当に自衛できるのかすら不安になるお粗末さである。このように、ちょっと過ぎればすぐに話題にならなくなる日本のメディアも、国民の観点から追って報告してほしいところである。

最後に・・・ある意味、いや、もしかしたら一番の衝撃だったかもしれないこのニュース

キーボードは~

いや、やめておこう。
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