忍者ブログ
Sports & No genre な話題を綴っております。
[1]  [2]  [3]  [4]  [5]  [6
×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

合同テスト結果。

http://blog.livedoor.jp/markzu/archives/51818869.html

まだテストだからなにも言えないが、ライコネンがトップタイムというのはやはり話題になる。今年はライコネンと可夢偉を応援。
PR
F1マシンが痛車化するのも近いのだろうか。いろいろスポンサー料とか高そうではあるが、なにかしらでF1の痛マシンを見てみたいものである。ミクさんが高速で駆け抜けるとか胸熱。

http://car.jp.msn.com/news/sports/article.aspx?cp-documentid=5339957
ハンガリーGPを録画し忘れ同僚宅で視聴。

DRSはハナから効果を発揮しないと踏んでいたのでタイヤマネジメント勝負になることは分かっていた。ウェットの中でコースオフが何度も見られたレースではあったが、優勝争いが絡むポジションでここまでめまぐるしくポジションが変動するとは予想できなかった。

ハミルトンのプレッシャーや、アロンソの猛追など見どころはあったが、最終的にミスが目立ったベッテルを差し置いてバトンが優勝。

うーむ、ベッテルがイマイチな気もするが、マクラーレンの強さが際立ったかなと感じている。そして少々寂しいのが可夢偉。最近チームの作戦もうまくいってないようだが・・・ しかし契約延長は今季の走りをより安定化させるものだと信じている。

次回は夏期休暇を挟んでのスパフランコルシャンン。今から待ち遠しいな・・・
前回のイギリスGP、シルバーストンを記事にしていなかったが、アロンソの復調ぶり以外は全くもって面白みのないレースだと記憶している。特に可夢偉とシューマッハは今年なぜか絡むことが多い。シューマッハは偉大なドライバーだが、私としては「現時点の彼」とやりあう構図はもうたくさんである。

さて、今回のドイツGP、ニュルブルクリンクはGT5で走りまくったこともあり、オンボードカメラの映像は非常にワクワクして見ていた。地元優勝を狙う王者ベッテルの失速。ハミルトン、アロンソ、ウェバーのバトルなどは非常にこれから先のチャンピオン争いを占う意味では実に面白いレースとなった。

吹きつけディフューザーが禁止となったシルバーストンからベッテルの成績はそれまでと比べて思わしくない。一番効果的な吹きつけディフューザーを搭載していたと考えられていたレッドブルだが、この2戦に漂いはじめたわずかな影の原因はギュレーションの変化によってもたらされたものなのだろうか。

次戦でのバトルでそれをしっかり見届けたい。
ベッテルが安定のポールトゥウィン。

そして4番手スタートのアロンソが2位チェッカーとようやく母国GPでその雄姿を魅せつけた!
可夢偉君は残念ながら入賞ならず・・・タイヤ選択というかチームの作戦が失敗だったか。

フジの実況もなんとかならんかな。可夢偉を盛り上げるのは分からるが、毎回無理矢理過ぎる。もう少し冷静で現実的な実況ができないもんかね。

次回はシルバーストンか。
はっきりいってメチャクチャである。

雨が降り注ぐ中のレースは慎重に慎重を重ねたSC先導によるスタート。しかしすぐにイエローフラッグ→レッドフラッグ。可夢偉が2位まで上げて期待高まるもフジはここで生中継終了ととんでもないことをやってくれた。録画組の私にとってはなんのための番組だったのか小一時間問い詰めたい。

結局のところ表彰台どころか優勝の可能性すらあった可夢偉は7位という結果。優勝はなんとバトン!!え?と思ってしまったが、ファイナルラップを振り返るとベッテルがまさかのミスとは・・・

それにしてもバトンがハミルトン、アロンソを蹴散らしての優勝とは・・・何気に存在感が増した気がする。

でもまぁなんというか、録画組のおいらは負け組でしたな。なにがなんだか。

可夢偉の5位入賞・・・!できれば4位でいて欲しかったが胸が熱くなったぜ・・・

ベッテルがポールトゥウィンでモナコ初優勝。やっぱり強かった。でもアロンソ、バトンの3台でのバトルは見ごたえがありましたなぁ。(ベッテルvsアロンソ視点のテロップが欲しかったのだが、なぜアロンソとバトンなのだ)

それにしてもフジの情報伝達が曖昧かつ遅くて残念でならない。もう少し正確な情報を素早く視聴者に伝えて欲しかった。そしてマッサが毎回悲惨かつ飛散しすぎて泣けた。

DRSは直線区間がやはり長くないということで効果は薄かった。モナコじゃしょうがないか。
今回のレースから分かったことは、現時点でベッテルを止められるドライバーが他にはいないということ。

ハミルトンが0.6秒差の2位としたが、KERS+DRSを使用に対し、何も使用していないベッテルに迫るのが精一杯だった。バトンがじわじわあげて3位は予想外。出だしでトップに躍り出たアロンソは5位と残念。

オープニングラップで緊急ピットインした可夢偉は24位からまたも10位入賞とやってくれた。次回のモナコGPでその強さを発揮して欲しい。
録画し忘れた・・・orz

が、友人が録っていてくれて助かった。ということで観戦。

まずは可夢偉君が24位から3ストップ作戦でギリギリ10位を死守。素晴らしい。
アロンソ、ロズベルグの走りも見事だった。

それにしても、マッサがいろいろ不運に見舞われたかなぁ。もうちょっと良い成績を出せるはずだとは思うが。しかし、今回アロンソはなかなかいい走りを見せてくれたが、マシンポテンシャルはまだまだのように感じた。ベッテルの対抗馬は今のところウェバーが最有力かな。

次回は2週間後にスペインかー。アロンソに期待。
ハミルトン、ウェバー、ロズベルグの走りが光ったレース。スタートダッシュに成功したマクラーレン勢とベッテルの三つ巴の戦い。後ろではロズベルグ、フェラーリ勢が前を窺う。

バトンがトップを走行するも、ベッテルと同時にピットインした際にレッドブルのレーンに入り、ピットインで逆転。なんちゅうこっちゃ!上からみると回転寿司のような車の流れに笑った。こんな事あるのか・・・

可夢偉はノーズが破損するもほぼ影響なしとの判断でレーズ続行。ときおりオーバーテイクを見せ入賞圏内を争う。そしてじわじわ順位を上げてくるウェバー。

バックストレートエンドからホームストレートへかけてのゾーンがレースを盛り上げ、オーバーテイクがかなり見られた。終盤ではタイヤの差からハミルトンがついにトップに踊りでて、そのまま優勝。ベッテルの連勝を止めた!2位のベッテルに続き、ウェバーが3位につける追い上げを見せ、改めて、ピレリタイヤのハード面のもろさが露呈したように思える。上海GPでは顕著だったが、今のままだとハードをいかに無駄のないように「処理」するかが問題となるように思える。

次回はトルコGP。移動が大変そうだなぁ。
カレンダー
05 2026/06 07
S M T W T F S
1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30
Let's ぷよぷよ
最新コメント
[05/31 b-lack]
[05/31 ルナライト]
[11/15 b-lack]
[11/10 ルナライト]
[09/15 夕景]
プロフィール
HN:
B-lack Joker
HP:
ブログ内検索
カウンター
忍者ブログ [PR]