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Sports & No genre な話題を綴っております。
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ついに最終ステージ。無駄に長い一日で体力的には一番きました。。。

しかし、これでなんとか乗り切ったわけです!ちょっとの間悠々と休もうかな~

とは言いつつ最近トレーニングしたくてたまらないので明日から早速ロードワーク始めようかと思っています。
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9日ぶりの晴れです。本当に長かった・・・ 基本的に雨は好きだが、それは晴れがの日が多いからであって、こうまで雨が続くと晴れが欲しい。

で、今日晴れたわけなんですが、一気に暑くなった・・・ もう空気の重さが違う!

なんだろうな、このなんとも言えない戸惑いは・・・

でも、暑さが本来の姿なので、熱く乗り切ろうと思っています!
山岳2級のステージは余裕のクリア、あとは明日だけだ!
決勝は3番グリッドのマッサがロケットスタート!スタート直後にコバライネンを交わすやいなや、ハミルトンのスリップに入り、アウトから白煙を上げながら一気に抜き去りトップへ。かなりマッサの気合が感じられた。(何気に先生軽く湯きり失敗 笑)

順位の変動は特になくラップを重ねていく展開の中、ハミルトンの左フロントタイヤがパンク。大幅スローダウン&緊急ピットで一気に順位が11と後退。

今年のハンガロリンクは暑く、給油中、給油直後における漏れた燃料の発火が多発!消火器が2回出動、それ以外も含めると3,4回は炎上しただろうか。まさに炎のレースとなったハンガロリンクは首位のマッサに牙をむく。

ラスト3周というところで快調にトップっを走っていたマッサがまさかのエンジンブローでホームストレート上に停止。この瞬間10ptがこぼれていった(泣) さらにはホームストレートでイエローフラッグということで抜けるチャンスがほとんどないハンガロリンクにおいてグロックを刺そうとしていたライコネンのスーパーアタックもかけられずフェラーリとしては「泣きっ面に蜂」な展開で終了。ハミルトンもダウンしたことも考えれば上位勢痛み分けではあるがマッサは無念。

この結果コバライネンが初優勝! そしてルーキーのTOYOTA グロックが2位  ライコネンが3位

ライコネンからみれば悪くない結果に終わったかと思う。次回はちょうど星野ジャパン決勝の後ですね。
世界不思議発見でフィンランド特集を待ちかねたように拝見。

フィンランドのサウナというのは有名ですが、どのようにフィンランドで根付いたのかは知りませんでした。高緯度地域に特有の「白夜」になると悪霊が出るとされ、それを追い払う神聖な場所が「サウナ」だったそうです。また、昔はその神聖な場所であることから清潔なサウナでは出産だとか、死者の供養などもされたそうです。まさに気っても切り離せない重要な場所だったのですね。

また、トナカイ追いを仕事とする人がいて、毎年夏の時期に自分の所有するトナカイの子供を確認しているそうです。トナカイを職業にできるなんておそらくフィンランドくらいなんじゃないだろうか。。。

こういう特集されたのは05年の世界陸上ヘルシンキ大会以来あまり見てなかったから、改めて映像で見ると本当に緑豊かでいいですね~
第2ステージは超級一つだが、一週間の変則的な間隔があいたおかげで連戦にならず余裕を持ってクリア!

任務より気になるのが夏の甲子園。だけど今年は北京オリンピックもあるから午前中は起きればみれそうだが、午後からはどうなるんだろうか。マラソンとかはかなり早くかぶりそうだし・・・
TDF最終21ステージ

みんなスタート直後からワイワイと記念撮影やら、シャンパンで乾杯とパレード行進。

シャンゼリゼ通りについてからは周回コース。見晴らしいいだけにアタックかけづらいか。

ラスト直前にはお得意のシャヴァネルが飛び出して会場を沸かせてくれるも最後はスプリント勝負!

クイックステップ陣営が早めにトレイン形成から最後はスティーグマンがロングアタックを決めてパリゴール優勝!完璧な作戦通りだった!


マイヨ・ジョーヌ(個人総合)
 カルロス・サストレ

マイヨ・ヴェール(ポイント賞)
 オスカル・フレイレ

マイヨ・ブラン・ア・ポワ・ルージュ(山岳賞)
 ベルンハート・コール

マイヨ・ブラン(新人賞)
 アンディ・シュレク

ドサール・ルージュ(敢闘賞)
 シルヴァン・シャヴァネル

ドサール・ジョーヌ(チーム賞)
 チームCSC-サクソバンク

となりました~。 熱い感動をありがとう!! あぁ~今年で完璧にハマっちゃったな、こりゃ
夏バテです。ちょっと行動が遅くなってきました。。。

イチロー3000本安打ということで、ハリさん。

ハリさんということでサンデーモーニング。

自分にハリさんの「喝!」を言い聞かせてがんばります・・・
エアー大地こと沢野大地、イケクミこと池田久美子、醍醐こと醍醐直幸(笑  の三人が北京へ跳躍を誓った!

醍醐君こないだの日本選手権では雨の中コンディションの調整が大変だったろうけど、ニックネームがそういえばない。  無難に行くなら「鳥人間」?

なんかいいネーミングないかな~

「走る冷徹美女」みたいな
事実上個人総合の最終決戦となる個人TT。

トップのサストレから1分33秒差でコール、さらに1秒差でエヴァンス、さらに1分5秒差でメンショフというスタート前。

第1通過地点でのタイムは1分21秒差でコール、さらに5秒差でエヴァンス、さらに42秒差でメンショフと追い上げを見せる

第2通過地点ではエヴァンスとの差は1分11秒となかなか縮まらない!コースは残り3分の1

疲れもあるのか、失速状態のフランク・シュレクを遅れてスタートしたサストレがマイヨ・ジョーヌを譲らんとばかりに抜き去っていく。

そしてついにサストレが2位に浮上したエヴァンスにトータル1分14秒差をつけてゴールイン!

個人TT自体はまたもカンチェラーラを抜いて1位にたったシューマッハが圧倒の走り!速い・・・
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