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Sports & No genre な話題を綴っております。
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東京周辺に行っていた事でF1の情報が全くなし!さらには携帯電話も親友の車に忘れてくるわでフリーラン、予選、さらには決勝の生放送にもテレビをつければすでに競馬中継。orz

とりあえずベッテル、そしてTOYOTA・トゥルーリが2位はやったね。3位にハミルトンですか。

えーっとえーと。整理すると。29日にペヤング先生による神宮球場でのパフォーマンスをレッドブルがやってくれまして。アロンソがフェラーリ移籍を決定。ここまではなんとか。

で、ティモ・グロックが風のためにフリー走行はサードドライバーの小林可夢偉に交代。予選ではティモがクラッシュ。14針を縫う大怪我で決勝は欠場。画像を見ましたが、鋭角にぶつかっていますね・・・

唯一の日本人ドライバーである中嶋一貴は予選・決勝変わらず15位。むぅ・・・まぁ他のドライバーも大差なく、予選とほぼ変わらない順位でフィニッシュしたようですが。

といってもやっぱり鈴鹿を生でみたかったなぁ・・・あと1年・・・
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ちょっと関東周辺に行って参りました。最終日の昨日は東京で親友と合流。ナビ役で東京の街を走行、基本的に都内の移動はJRのみの自分にとっては道路からの景色は爽快だ。しかもオープンカーで受ける風がちょうど良い涼しさを与えてくれる。昼過ぎは大雨だっただけに夜は晴れて本当に良かったです。

とまぁ行く当てもないただのドライブであったのですが、なんだかんだで山手線の内回りに沿う形で移動。天王洲アイルに外れて首都高1号羽田線の高架下を汐留方向にスイスイ。土曜の夜だけれど意外と走りやすい事に驚き。平日のほうが混むのかな・・・?

とにかく、東京を満喫した夜でした。
ちょっと遅れながら記事作成。

まずはTOYOTAのグロック2位表彰台でしょう!おめでとう。レースとしては退屈だったかな。途中SCが入ったりしたが、基本的に賑わせた話題はレース以外にあった。ナイトレースの企画はワクワクさせるものだが、ややF1の迫力を引き出せていないシンガポールがあるように思える。

ベッテルは序盤こそバトンとの差があり、状況によれば次回以降も期待させる可能性を秘めていたが、自身のミスやウェバーの支援もなくなってその可能性は途絶えてしまった。

そんな中でアロンソの走りは調子が良い。できる事なら彼にはチャンピオンシップを争える位置にいてほしいものだと思った。そして、優勝したハミルトンは今季2勝目。ここ2戦はノーポイントだったが、改めて存在感を示したポールトゥーウィンであった。

次回は日本GPですが・・・中嶋のくる気配が見えないのがなぁ・・・
日系オンラインにて酸水素なる記事を発見。ソースはこちら→http://netplus.nikkei.co.jp/ssbiz/techno/tec090827.html

特殊な方法により水を電気分解で発生させる事ができ、また燃焼効率も良く、電気分解に要した2倍のエネルギーを得られるというから不思議。燃料電池でも水素より効率がよく、さらには水素より貯蔵の面で心配がないらしい。特殊な装置を必要とせず代替エネルギーとして用いられるかもしれないですね。
先日の個人TTで見事な追い上げを見せたサンチェスだが、バルベルデの総合トップは揺るがず最終日へ。

お祝いムードのパレード走行の中、コロンビアの選手だったか、オートバイ警官のおっちゃんとバイクを交換。おっちゃんが漕ぐ姿には和やか。

最後の周回コース初めて見ましたが、舗装道路でパリより走りやすそうですね。下り直後のUターンが一つの関門となっているようで、下り時には73~74km/hのスピードでのブレーキ勝負はF1みたいだ。

スプリント勝負はベンナーティがいけるんじゃないかと思ったものの、グライペルが差して優勝。そして総合優勝もバルベルデが確定。集団ゴールが多く、タイム差もなかなかつかず最後のTTと、なかなかおもしろかったですね。

それにしてもマドリードの建物は異色だねぇ。
私が逐一チェックしたくなるのはすばらしいジョークのおかげだろう。平凡な文章であっても絶妙な言い回しで笑いが起きるのはまさにマジックだ。

だが、残念な事に先日のモンツァでのコバライネンの走りは、全くといっていいほどスタートで全てが決まってしまった。1シーズン通してそうはないチャンスだと思っただけに余計に無念に思えてくる。逆に言えば期待しているのだ。彼の走りに。

記事にはマシンポテンシャルが今シーズンの成績を決定付けたと語っているが、大半の見方はそうだろう。マクラーレン、フェラーリ勢の追い上げはそうでもないと説明がつかない。シーズン前半の王者ハミルトンの低迷などはその象徴だ。

話し変わって、残りはナイトレースのシンガポールGP、そして日本GP、激動のブラジルGP、最終戦のアブダビGPが初登場とあって、モンツァから地球1周以上の移動をする事になるんですかね!?大変だこりゃ。
WOWOWでバイオハザード・ディジェネレーションをやっていたので見ることに。最初はフルCGかよ!とも思ったが、動作の違和感はそこまで感じなかったので及第点。むしろCGだからこその部分がところどころに表れていて良かったかもしれない。3の時と同様に、CGを感じさせる部分がもっとあってもいいんじゃないかな。

とりあえず事件はは完結されているし、なによりゾンビは程々に、物語の裏が徐々に明かされていくのは他のバイオシリーズとは違って普通の映画としても楽しめる。ボス戦もあれくらい復活劇があったほうがおもしろい。という事で楽しめた~。
まずは一言。コバライネンが予想通りというか、そのために応援したようなものなのだが、あっさりとオープニングラップでブラウンGPにパスされ、この時点で色々な展開をもってしてもブラウン勢を止められなかったのは痛い。予想通りの悪い展開になるようではコバライネン覚醒はまだ先のようだ。

ワンストップ作戦で見事にバリチェロ、バトンの1,2フィニッシュで返り咲いたチームワークは見事。その傍ら、最後まで競ったハミルトンがファイナルラップで単独クラッシュは予想外の展開。ライコネンは棚ぼたながらも地元で表彰台を獲得したのは悪くないだろう。

そしてフォース・インディアのスーティルがライコネンと最後まで競って4位と結果を残した。5位にはモンツァからKERSを搭載したルノーのアロンソがランクイン。

好調のフォース・インディアに対してシーズン後半は全く活躍ができていないTOYOTAであるが、一貴とトゥルーリが接触し、今度はチームメイトのグロックと接触。ここまではいいとして、その後に互いに競って無理なラインを走りコースオフしたトゥルーリをみていると悲惨なTOYOTA劇場と思えてくる。日本GPへの期待を向けるしかないモンツァの実況は少々悲しいものである。

次回はシンガポールGP。またあのナイトレースがやってきますよ!そういやブリアトーレとピケの事件も・・・おっと、アロンソさん頑張ってよね!!
PPはハミルトン。2位にはフォース・インディアのスーティルがつけ、ライコネンが3位から。リウッツィも7位と決勝に期待がかかる。ブラウン勢はレッドブルを抑え込みつつ、マシン重量はレッドブルよりも重い。ベッテルにとってはあまり良くない状況か。今回は4位のコバライネンを応援したい。個人的にもチャンピオンシップ的にもである。
終盤でのパンクが響いてエヴァンスがバルベルデに1'23の遅れ。バルベルデは3位で8秒のボーナスタイムも入ってマイヨ・オロをがっちりと維持。まだまだわからないけれど、最終的にこのステージがなければ・・・なんて事になるかもねぇ。
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