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Sports & No genre な話題を綴っております。
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突如ブルースクリーンになり再起動。先月の悪夢がよみがえる・・・・

イベントログを確認してみると・・・   重大 Kernel-Power またかよ・・・orz

作業もあるしな・・・今日一日はちょっと様子見るべきか・・・?
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奥山清行氏の記事を発見したのでリンク。後編はしばらくしてからっぽい。

記事:http://money.jp.msn.com/newsarticle.aspx?ac=IT20100121013&cc=07&nt=25
先月のCO2と気温上昇の相関が正確なものでなかった可能性― 

に続いて今度はヒマラヤの氷か。我々はどこか科学的=信頼性みたいなところを無意識にもってしまっているような気がして、その情報を鵜呑みにしてしまいがちだけれども、やはりその結果はどのような経緯で得られたのかは大変重要で、故意的なものではなく客観性を忘れてはならない。

と、改めて思った。

まぁ、でもこういう事例は科学は多そうだが、科学の範疇にとどまるわけではないんだろうなぁ。

記事:http://www.afpbb.com/article/environment-science-it/environment/2684513/5197797
連日報道されている陸山会の土地購入問題だが、党大会の小沢氏の発言はまたまた筋違いっぷりが露になった。検察への徹底抗戦の構え、批判は「ズレ」とかそういう問題ではない。もはや根本的な考え方が間違っている。これは鳩山総理の「どうぞ闘ってください」という発言も然りである。

今日から通常国会が開会する。この一連の問題解決もそうだが、来年度予算案や法案を今一度議論していただきたたい。
まずは記事:http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100114-00000065-zdn_g-game

いきなりとんでもない発表したなぁ。すでにPS3持っている人はプラス1万円という安さで地デジを視聴できることになるし、テレビでなくてもディスプレイでOK。さらには録画もできるというから驚きだ。

発売は今年3月と目の前だ。テレビはほとんど見ないけれど買って損はないかなぁと私も思うくらいなので、テレビ好きの人にはたまらないかもしれない。
ハッブル宇宙望遠鏡が捉えたM-51

http://digitallife.jp.msn.com/article/article.aspx/genreid=120/articleid=492378/

時期的にシナモンいちごロール見えた。

ちなみに小惑星イトカワの探査にあたった「はやぶさ」は6月に帰還する予定らしい。一時は絶望的だったのに、今じゃちゃんとこっちに向かってきてくれるなんて泣ける。

今まで知らなかったが、はやぶさを擬人化した「はやぶさたん」がいるらしい。詳しくは画像検索でググってみてくれぃ!
という異名を持つヘルマン・ファンロンパイEU初代大統領。彼は俳句好きで欧州、日本での俳壇デビューの可能性があるらしい。

こういうのはよく分からないが、分からないなりに読んでいておもしろい。

記事 http://www.yomiuri.co.jp/world/news/20100110-OYT1T00847.htm?from=main5
捕鯨活動のニュースといえばSSが必ずといっていいほどくっついてくるわけですが、流石に今回の事件に関しては豪州自身からもSSへの批判がようやく公に噴出してきたようだ。いや、なんでもっと前から噴出しないのか。

ただ、豪有力紙「オーストラリアン」のサイトで実施した投票において、衝突責任の所在がSSと回答したのが64%らしい。それでも依然64%なのか・・・

衝突シーンの動画がありましたが、やはり双方にとって危険すぎますね。そろそろ日本の捕鯨活動の正当性を認めてほしいものですが、永続的な利益・保護というのはSSにとってはどうでもいいという印象を受けます。環境保護を大義名分に人名を脅かす行動を繰り返し、それでもって新たな資金を調達。

毎回といっていいほど、彼らの行動は何一つとして(捕鯨阻止に関しては)環境保護的な事をしていない。むしろ環境破壊と言っていい。こんな事を世界は認めていいのか。

どこの国も鯨の絶滅を避けたいのは一緒だというのに、もっと協力して科学的アプローチできない世の中なのかね。

捕鯨Q&A http://www.whaling.jp/qa.html
衝突シーン http://www.nicovideo.jp/watch/sm9321106
ようやくトロフィーを全て集めることができました!

武器、アクセサリの収集がやはり大変で、アイテム、資金調達にアダマンタイマイ狩りを延々と20時間くらいは費やしたような。シャオロングイ狩りでダークマター調達はあっさり2時間しないで終了したのは驚いた。運が良かっただけなのか・・・ 結局のところ最終的にプラチナインゴット狙いでトラペゾヘドロンをゲットしても嬉しくなくなった心境の変化は当初とはえらい変わったなぁ(笑

最後の締めはラスボス最高ランククリア。クリスタリウム全て埋まってると三連戦1分前後と楽勝でムービーを堪能できて良かったです。そして初クリアより2度目のクリアのほうが、なぜか明らかに感動を覚えた。エンドロールが素晴らしい。

改まった総評としては・・・

バトルシステムはFFシリーズ最高でした。強敵になればなるほどオプティマチェンジの素早い判断が問われたり、そのための作戦を練るのもまた面白いです。当初は動けたほうがいいとか言っていましたが、強くなってくると動きはほとんど要らないですね・・・

ロードが短い。テレポ使用時くらいしかロードしないんじゃないですかね。バトルシステムと合わせてストレスフリーに設計されているところは、ゲームをプレイするにあたって非常に重要なファクターだと感じた。

カメラ。あんまり気にしたことがなかったが、(シャオ)ロングイ戦のカメラワークだけかなりひどかったような・・・初めて酔った。曲がりの多い道とかでは酔う人もいるかも。

BGMとSEのバランス。BGMに対してSEが大きく、一部の強力な技で顕著に見られる。曲が良いだけにちょっともったいない。

まぁこんなところですかな。

ストーリーを見てきて、自分の本質的にやるべき事が改めて見えて気がします。久々にやりこんで楽しんだ作品でした。本当にありがとうございました!
ここ最近は毎年恒例になってきたくまかめ決戦。

エキシビジョンマッチでは常に接戦かつ熱い展開を見せてくれただけに、最初から最後まで一歩も譲らないのかなと思ったが、前半50先では くま 50-28 かめ と22本差と想像だにしない展開。

しかし、これで終わらない。終われるはずもない。かめ氏の猛追で後半50先は くま 31-50 かめ そして83勝目にして同点。流れはかめ氏優勢。勢いそのままに くま 86-91 かめ とここへきて5本差。

追い詰められたくま氏・・・と思ったのもつかの間。4連勝で1差に迫る。ここからラストスパートを切ったかのように互いにゲームを譲らずも、かめ氏がわずか一歩リードで展開。そして 98-98 互いに90勝台に入ってから3回目のイーブン。これまで2回はかめ氏が取ってきたが、3回目はくま氏が取って逆転。土壇場で先に王手をかけそのまま100勝目を飾った。

最終結果 くま 100-98 かめ

試合展開も予想外な上に、ラストがとてつもなく熱く感動した・・・!

part1:http://www.nicovideo.jp/watch/sm9281172
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