×
[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。
1週間、2週間、1ヶ月先のスケジュールを決めている最近。確定事項を増やしたくない私にとっては、先を埋める作業がなかなか進まない。
PR
宮本茂氏の話が前編・後編と掲載されておりました。個人的には後編のゲームに対する考え方が、あぁ任天堂だなと。究めるゲームが好きな自分にとってはそういう発想が新鮮なんですよね。
前編からどうぞ→http://bizmakoto.jp/makoto/articles/1002/10/news012.html
前編からどうぞ→http://bizmakoto.jp/makoto/articles/1002/10/news012.html
上村・・・今大会はワールドカップでの実績を引っさげてのチャレンジだったので本当に取って欲しかった。最後の最後であと一歩が届かなかった・・・残念な気持ちは残るが、冷静に振り返ってみることにする。
上村の直前に滑ったアメリカのBAHRKE Shannonが27'90のタイムをたたき出してトップに立ち、後半組みにかなりのプレッシャーを及ぼしたのは見て取れた。実際の競技映像でもそうだが、スコア(下記リンク参照)を見ても上村と上位3人の差は決定的とも言える差があったと思う。
タイムで約0.40点の差がついているのは大きい。また、ターンでの得点が劣っていたというのは正直ショック。やはり五輪直前のルール改正が大きく響いているのか・・・?
なんともやりきれない気持ちが残っているが、インタビュー見てたら何かを突き動かされそうな強さを感じた。まずはゆっくり休んで欲しい。
スコア:http://www.vancouver2010.com/olympic-freestyle-skiing/schedule-and-results/ladies-moguls-final_frw020101GA.html
上村の直前に滑ったアメリカのBAHRKE Shannonが27'90のタイムをたたき出してトップに立ち、後半組みにかなりのプレッシャーを及ぼしたのは見て取れた。実際の競技映像でもそうだが、スコア(下記リンク参照)を見ても上村と上位3人の差は決定的とも言える差があったと思う。
タイムで約0.40点の差がついているのは大きい。また、ターンでの得点が劣っていたというのは正直ショック。やはり五輪直前のルール改正が大きく響いているのか・・・?
なんともやりきれない気持ちが残っているが、インタビュー見てたら何かを突き動かされそうな強さを感じた。まずはゆっくり休んで欲しい。
スコア:http://www.vancouver2010.com/olympic-freestyle-skiing/schedule-and-results/ladies-moguls-final_frw020101GA.html
最近TSUKUMOの日替わり格安商品のチェックが面白い。ここ最近はデジカメをずっと続けているが、1000万画素超で1万円切るなんて時代は変わったなぁと思いつつ、定価で1万もしないものが特価で5千円切るとか信じられない。
つくもたん、らびたんの非売品があるが、一般販売して欲しいのだが。
つくもたん、らびたんの非売品があるが、一般販売して欲しいのだが。
冬のオリンピックが開幕。しかし長野、ユタ、トリノの時は自分でもかなり盛り上がったのだが、今回はそうでもない。注目選手もそう多くはないので、接戦やスーパープレイを期待している。
と、言いつつも開幕セレモニーを見ている。今年はあまり見る時間がなさそうだが、プレイバックが充実されてるかと思うので、臨場感には欠けるかもしれないが冬の祭典を味わいたいと思う。
と、言いつつも開幕セレモニーを見ている。今年はあまり見る時間がなさそうだが、プレイバックが充実されてるかと思うので、臨場感には欠けるかもしれないが冬の祭典を味わいたいと思う。
FFⅧが発売してから11年が経過した。
しかし、昨年の10周年記念を前に何の音沙汰もないⅧを取り巻く状況は、年月とともに平穏さを増しているように思える。いろいろと出るんじゃないかと思いつつ、別に出なくてもあれで十分良かったわけであり、逆に出して失敗は一番恐ろしい。
リメイクでもいいのでハイクオリティ版とかはやってみたいと思いますね。プラス要素ありでもなんでもいいので。やはりⅧは好きなのですよ。
しかし、昨年の10周年記念を前に何の音沙汰もないⅧを取り巻く状況は、年月とともに平穏さを増しているように思える。いろいろと出るんじゃないかと思いつつ、別に出なくてもあれで十分良かったわけであり、逆に出して失敗は一番恐ろしい。
リメイクでもいいのでハイクオリティ版とかはやってみたいと思いますね。プラス要素ありでもなんでもいいので。やはりⅧは好きなのですよ。
炊飯器の保温ボタンを消し忘れていたようで、2桁の表示には29(時間)というとんでもない数字を目にした。
しかし、この2日間は米を炊いた覚えはない。
・・・・・・129時間前なのか・・・!?
とりあえず事故なくてよかった。
しかし、この2日間は米を炊いた覚えはない。
・・・・・・129時間前なのか・・・!?
とりあえず事故なくてよかった。
昨年、楽天グループに加わったことで名称も楽天銀行になるらしい。
イーバンクで良かったのに・・・
イーバンクで良かったのに・・・
4人で1泊2日の札幌旅行。目当てはもちろん雪祭りである。たまたま雪ミクが限定で買えるという事を出発直前に知り、どうせなら買ってみようと思い早朝に出発したがアウトである。
まだ明日もあるしと気を取り直してそのまま雪祭り会場へ。まだ朝早くということもあって人気は少なくスイスイ見て回ることができた。にしても、久々の雪祭りなのだがそのスケールには圧倒された。よくもこんなに精巧に作る事ができるなと感心。やっぱテレビで見るのとは、受けるインパクトが全然違いました。
さて、冬ミクの雪像の前で記念写真の一枚でも撮ろうかと思ったら、眼下にはネギが一つ・・・作り物ではなくホンモノのネギである(驚)これは製作者が意図的に用意したのか、それとも記念撮影にやってきた人が後の人のために置いていったのかは定かではないが、こうなったら振って撮るしかない。ある意味ナイスであった。冬なのであのネギは当分持ちそうである。
各自自由行動で札幌駅周辺の家電量販店を見て回る。合流後車中泊というか仮眠をとろうと思ったが、凍死寸前であった。ここはすすきのの有料駐車場内であって、屋内であるはずだが屋根が凍りつくほどの寒波で、夜からずっと50~100m前後の視界しかないほどの吹雪で、車での移動はもはやラップランド・ラリーそのもの。レーンがわからんよ・・・
さて、ここで冬ミクを購入するための情報収集をしてみたが、相当気合入れていかないと購入できないことを悟り、どうすべきか作戦会議。ここまできたので確実にと思い、幸い車という足が使えるので偵察。無事1時頃に並ぶことができた。
整理番号を書き込まれ、4時に再集合。とりあえず買えそうなので一安心も駅が開くまで外で待機。急遽決まったプランのため、ラスボスを目の前に、装備が序盤で手に入るような皮シリーズであるかのような軽装備なため防寒性はあまり良くない。強風に加え霰交じりの雪はとても痛い。まるで雪ミクを買うのにふさわしいガッツがあるかどうか試練を与えているかのような。吹雪にじっと耐えること1時間半くらいだろうか、駅構内での待機になり販売開始まで待つ。
8時になり窓口が開かれ、ついに雪ミクゲット!
なんだろう・・・この何事にも代え難い達成感は・・・
帰り道。太陽の陽射しが笑って出迎えてくれた。
まだ明日もあるしと気を取り直してそのまま雪祭り会場へ。まだ朝早くということもあって人気は少なくスイスイ見て回ることができた。にしても、久々の雪祭りなのだがそのスケールには圧倒された。よくもこんなに精巧に作る事ができるなと感心。やっぱテレビで見るのとは、受けるインパクトが全然違いました。
さて、冬ミクの雪像の前で記念写真の一枚でも撮ろうかと思ったら、眼下にはネギが一つ・・・作り物ではなくホンモノのネギである(驚)これは製作者が意図的に用意したのか、それとも記念撮影にやってきた人が後の人のために置いていったのかは定かではないが、こうなったら振って撮るしかない。ある意味ナイスであった。冬なのであのネギは当分持ちそうである。
各自自由行動で札幌駅周辺の家電量販店を見て回る。合流後車中泊というか仮眠をとろうと思ったが、凍死寸前であった。ここはすすきのの有料駐車場内であって、屋内であるはずだが屋根が凍りつくほどの寒波で、夜からずっと50~100m前後の視界しかないほどの吹雪で、車での移動はもはやラップランド・ラリーそのもの。レーンがわからんよ・・・
さて、ここで冬ミクを購入するための情報収集をしてみたが、相当気合入れていかないと購入できないことを悟り、どうすべきか作戦会議。ここまできたので確実にと思い、幸い車という足が使えるので偵察。無事1時頃に並ぶことができた。
整理番号を書き込まれ、4時に再集合。とりあえず買えそうなので一安心も駅が開くまで外で待機。急遽決まったプランのため、ラスボスを目の前に、装備が序盤で手に入るような皮シリーズであるかのような軽装備なため防寒性はあまり良くない。強風に加え霰交じりの雪はとても痛い。まるで雪ミクを買うのにふさわしいガッツがあるかどうか試練を与えているかのような。吹雪にじっと耐えること1時間半くらいだろうか、駅構内での待機になり販売開始まで待つ。
8時になり窓口が開かれ、ついに雪ミクゲット!
なんだろう・・・この何事にも代え難い達成感は・・・
帰り道。太陽の陽射しが笑って出迎えてくれた。
トヨタのリコール問題の波及がとまらないようで。世界金融危機からようやく回復の糸口が見えてきた矢先の出来事であるが、相当な数のリコールに加えてブランドイメージにも傷がつくと、今後の販売にどこまで影響するのか。
スズキとフォルクスワーゲンの提携など、自動車業界の再編が進みかつ新興市場の販売拡大を狙った戦略は戦乱を勝ち抜くための有効な手段であろうし、日産も中国の販売路線の拡大で着々と実績を積み重ねており、世界のトヨタとは言え、これ以上問題が拡大するとライバルとの争う体力が残っているのか心配である。
スズキとフォルクスワーゲンの提携など、自動車業界の再編が進みかつ新興市場の販売拡大を狙った戦略は戦乱を勝ち抜くための有効な手段であろうし、日産も中国の販売路線の拡大で着々と実績を積み重ねており、世界のトヨタとは言え、これ以上問題が拡大するとライバルとの争う体力が残っているのか心配である。