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Sports & No genre な話題を綴っております。
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今シーズンからF1王者の基準を勝利数を優先する事になった。FIA会議で決まったことだが、前々から勝利数優先を提唱してきたバーニー・エクレストン氏の意向が強く反映されたと見ている。しかし、これまで勝利数1位=チャンピオンという形であったため見送られてきた感があるが、去年のマッサとハミルトンを例に挙げると2位に終わったマッサは7勝、ハミルトンは6勝であったから今回の変更につながったのではないかなと思う。

1位に限らず順位は勝利数が優先。勝利数が同じ場合は今までどおりのポイント優先。ということで実質上位5位くらいまでがこのルール変更に適用されそうなものですね。コンストラクターズチャンピオンシップも従来のままポイントで争われるそうです。
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愛子が昨日に引き続きデュアルでも制して2冠達成。

また2位に入った伊藤みき、男子では2位に入った西がそれぞれオリンピック代表の内定を得た。

日本勢すごいですね。。。
今日は珍しくモーグルの放送があったので拝見。

んでもってやってくれましたよ!愛子の見事な滑り!

決勝では他を圧倒するスピードでタイムは27.07秒。エアはもとよりターンの精度が高いのが明らかに分かった。第1エア直後の体勢もそのままに深いコブを攻略していく姿はまさに軽やか。第2エアを決めてフィニッシュと同時にピョンと飛んだのは満足できたからに違いない。

今日の愛子のその存在は別次元とも言えたかも知れない。ポイントは24.71と非常に高く、2位との差は歴然であった。エアに関してはほぼ全ての選手が同じということもあり、よりターンでの技術が反映されたのだと感じている。

また、この優勝によりバンクーバーオリンピックの出場の内定を決めた!

・・・いやぁ~やっぱモーグルはかっこいいね!
WBCのカウンターが今日でストップしたのでしばらくしてから撤去しようかと思っていましたが、

他の重要な事にも使えそうなので活用してみようかと思います。
今日はゆっくりお休みしようと思ったのだが、結局ソファで寝てしまいノーフルケア。

当分の目標を「ベッドで寝る」に定めたいと思います。
最近忙しくて更新できないですが、たまには友人と遊びに行こうかと思ってます。時間が経つのは早いですねぇ・・・
14日の22時半から始まった朝まで反省会の中でビリー氏がまたも登場。スタジオということもあり、なごやかムードで進行した番組。何気に箸を上手に使って寿司を食べていた姿は歪みなかった。

そして兄貴のいろいろなサイズを測ろうとメジャーを持ち出して実測。

首周り=44cm
上腕=44cm
胸囲=130cm
太腿=72cm
脹脛=44cm

と44cmが1ヘリントン、1兄貴、黄金の兄貴率だとかなんとか・・・

最後にはTシャツを破るパフォーマンスで視聴者へのサービスを忘れないところが兄貴らしいですね。

久々に生放送に浸った1日でした~
兄貴ことビリー・ヘリントン氏が緊急来日という事でとても話題になってるわけですが、私もちょうど時間があったので拝見...

いろいろと進行がままならなかったわけですが、兄貴の空気を読んだ発言やファンサービスはまさにエンターテイナー。そして裏方の存在を忘れない賛美の心。想像以上の存在感に思わず感化されてしまった。

元ネタが投稿されてからいろいろな経緯で今日に至っているわけだが、ある意味奇跡だと思う。ここ最近これほど反響のある人間はオバマくらいしかいなかったような気さえするが、これも兄貴の人間性がなせる業なのだろう。

また今日の22時30分の運営生放送でまたくるとの情報が。これはいくしかないな~

それにしても向井君は・・・まさかね
スーパーに売っていた特売のネギ。なんだか久しく食べていないので買うことに・・・

持ってみるとなんだか誰かさんの気分を味わえる・・・?かもしれない こんな感じ

そういえばなんでネギを持っているんだろうか・・・ググってみるか。。。
FFシリーズで一番好きなのが「Ⅷ」 CMで綺麗な映像が流れていたのを覚えている。

一気に8頭身=リアルに近づいたといっても良いポリゴンにかなり魅力を感じた。もちろんそれだけではない。ストーリーも「魔女」を軸に動く世界が過去、現在、未来を描いており、紐解かれていく人物相関。そして見えてきた使命。

COOLな主人公スコール・レオンハートのカッコ良さには正直参った。おそらくこれ以上のカッコイイ存在を見つけるのは無謀とも言える位心に切り刻まれたのははるか昔。リノアとの関係が深まるにつれての心情や行動の変化は(特に表向きに見えるのは行動かな)みているこっちがドキドキした。

思い入れがあるのでもう少し・・・バトルシステムについては賛否両論。とくに魔法の概念というのは特異であるといってもよく、それらはジャンクションシステムにも通じている。FFⅧの魔法は基本的に擬似魔法であり、一般人(といっても訓練された人)が使ったとしても「サポート」の意味合いが強いかもしれない。MPも存在せずストックという形であったので、、パラメータの維持のために結局出し惜しみした人も多いかと思う。とはいっても敵のLvはパーティの平均に対応しているので物理攻撃のみで十分倒せてしまう。ここらへんゲーマーとしては納得いかない人が多かったんじゃないだろうか。(Lvアップの意味合いも薄い)

しかし、これらの事は何を意味するかというと、あくまでストーリー重視なのではないかと思う。愛をテーマにしていたⅧにとって「ゲーム<ストーリー」であって、ゲームではなく一つの作品として完成させられたのではないかとも思っている。ゲームが苦手な人でもストーリーを十分に楽しめるよう配慮された設計に重きを置いたのではなかろうか。

エンディングでは涙が出てしまったのを覚えている。スコリノもそうなのだが、一番泣けたのはラグナがレインの墓で手を合わせているシーン。もう何も言うことはないんだ。全てが終わったから・・・


うん、ここらでF.H.のBGMでも流してくれ・・・


とにかく私の人生に大きく影響を与え続けているFFⅧにはとても感謝しているのだ。さすがに今はじっくりとプレイできる時間はないのだが・・・またやってみたい気がしてきたな・・・
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