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Sports & No genre な話題を綴っております。
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遠出の際に利用したとある民宿。

に、なぜか半分以上が外国人。正直来るとこ間違ったんじゃないかと思ったくらいですが、管理人さんに聞くと、旅費を安く抑えたいために予約が殺到しているらしい。

「オハヨウゴザイマース!」と朝に気軽に声をかけてくれるなど、通なものも多い(笑)

私としては、また利用したいなぁと思わせてくれるいい宿でした。
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3日間の強行スケジュールで遠出。GW前までこれが繰り返されそうで疲れるのは必須。

光速で動きたい今日この頃。
ベッテルがレッドブル初となるPPで優勝への期待が高まる中国GP。前回に続いて今回も雨の中のレースとなった。 

レースは全員ウエット装着SC先導でスタート。かなり先導していたが、それでもコースオフが起こるほどコースコンディションは最悪。そして視界も最悪。特に密集している状態では前が全く見えないウォーターバトルだ。

SCが戻ってベッテルとウェバーのレッドブルの2トップ。コース状況は依然として改善されず。

18周あたりでトゥルーリのマシンにクビサが乗り上げる形で突っ込んで両者大ダメージ。SC先導でブラウンGPにとっては痛いタイミングとなったか、トップに立っていたバトンがピットイン。さらにSC中にマッサ謎のストップ(電気系統?)。いい追い上げを見せていただけにコレは残念・・・

再スタートでハミルトン、グロックが攻める。マシンが詰まっているだけに視界は最悪だが、ドライバーの力量が試されるギリギリのレース展開。やはりこれだけの雨の中では単独でのコースオフもかなり多く、カーブ手前のブレーキングやステアリングで強くは攻めていけなさそうな紙一重の感覚。自分との戦いに近いのだろうか。

それは好調のバトンも同様。ミスを逃さずウェバーが2位に上がると、ベッテルとのレッドブル1,2大勢レッドブルが先に2STOP、この時点でほぼレッドブルが優勢を決め、タイムでも頭ひとつ抜けた速さ。

路面も徐々にレコードラインがハッキリ見えてくるなどドライへ向かっていたが、残り7周で再び雨。ハミルトン、ピケがミスでランクダウン、ライコネンはストレートエンドでパスされる場面が多く元気がない。

残り5周で初ポイントを目指すスーティルがタイヤバリアへクラッシュ。オンボード映像を見ても視界がないに等しい程厳しいものがあった。去年のモナコを思い出す悔しい思い出がまた・・・

レースはベッテルが終始好タイムで走り続けて1位チェッカー!2位にウェバーが入って、レッドブルが1,2フィニッシュ!ブラウンGPはバトン、バリチェロが3,4位と続いたが、やはり速さ、安定感には定評がある・・・とまで言い切れそうなここ3レースだった。

 

1日で約700kmを運転。ドライブというより「移動」というニュアンスが正しいかもしれない。

久々に会った友人とノリでとある観光名所へ夜間移動。峠を越えて海岸線を走り潮風香る名所へ到着。

まぁ、なんだかんだで満喫してきたワケですが、その後は18時間寝DEATH

峠の所々にあるPAでは長距離トラックの運ちゃんが寝るためにいっぱい。すれ違う車、前も後ろもほぼトラック。なんだか身をもって大変だと感じました・・・

ETCあれば、絶対に楽なのにね!峠も事故ポイントだしさ。精神的にも体力的にも改善されるはずなんだな。
「Niconico Dealers ~市場主義~」のこれまでのデータを分析してみました。

初心者の方、ニコニコ市場に自信がある方(?)や、すでに市場職人の方まで楽しんでいただけたら幸いです。動画の最中に四択問題を4問挟んでおきました。気軽にお楽しみください。

データでみる Niconico Dealers ~市場職人の軌跡~
F1 第2戦 マレーシアGP

久々の赤旗になった豪雨のレース。

中盤でのウェバー、ハミルトンのオーバーテイクショーはなかなか。フェラーリのライコネンが見切ったピットインもありつつ、全車がインターミディエイトにタイヤ交換。しかし、雨が突如として激しくなり全車ウエットを装着。

この間に、バトンの首位はほぼ堅持していたが、2位以下が大きく変動。ハイドフェルドが規定により2位に滑り込み。グロックがチームの作戦、タイミングもあった交換で3位浮上。4,5位にトゥルーリ、バリチェロがつけ、ブラウンGPの強さが際立った結果となった。また、TOYOTAも安定したポテンシャルを発揮したと言える。

正直残り23周での終了で物足りなかったが、このまま続いていればおもしろい展開だったことは間違いない。ライコネンのコメントにもあったように、一つのミスが致命的になるチーム状況にとってこれを教訓とできるか。フェラーリの「焦り」がはっきりと見えた。
ハミルトンが失格処分。

オーストラリアGPで、最後のSC先導中に3位だったトゥルーリを、ハミルトンが追い抜き、元のポジションに戻ろうと追い抜き返したトゥルーリがレギュレーション違反(+25秒 12位)になった問題で、ハミルトンが虚偽の申告をしていた事が判明した。

どうやらマクラーレンの「作戦」ではあった模様だが、非はマクラーレンにあったとは言え、FIAも右往左往される始末になんだか残念だ。もっときっちり、客観的に判断してスマートな対応を心がけて欲しいものだ。

この結果はマクラーレンの「焦り」を暗示しているのではないか。そうとれる気もしてきた。
明日に開幕を迎えた日本プロ野球。

京セラドームで開幕される 阪神タイガース vs 東京ヤクルトスワローズ 戦にて

Mai-Kが始球式&国歌斉唱ということで・・・

かなりレアですね。

是非、来場された方の印象をお伺いしたいものです。

2009はTourやるのかしら・・・?
さて、すっかりWBCの興奮でF1どころではなかったですが、それでもやってきてしまいましたね。

今年のフジテレビのテーマは「300km/hの人間ドラマ」

そして開幕戦はオーストラリア。去年も波乱があった展開に見るものをワクワクさせます。

予選1,2位通過した、バトン、バリチェロのブラウンGP勢。HONDAチームを買収したばかりの新チームはライムグリーンのラインをまとったホワイトボディにどんな歴史を刻むのか。

唯一の日本勢となってしまったTOYOTAも、フレキシブルウイングの指摘で最後尾スタートと前途多難。王者ハミルトンも18位スタートとあって全く展開が読めません。

時はフォーメーションラップとなり、徐々に熱を帯びてきます・・・

シグナルがグリーンに変わった瞬間、今年のF1GPの幕が切って下ろされた。PPのバトンは快調な出だしでトップを独走。フロントローにつけたバリチェロがまさかのスタート失敗&ファーストコーナーで接触と泣きっ面に蜂。

バトン1抜け状態でレースが進む中、目についたのはコーナーでの接触。接触はF1につき物だが、やや深く接触していた印象を受けた。フェラーリ勢はライコネンがまだ本調子ではない感じ、昨年惜しくも2位だったマッサも終盤のマシントラブルでリタイア。オーストラリアは本当に相性が悪い。

ハミルトンはジワジワと攻めてきていつの間にか上位へ。バリチェロも後半にかけて一気に順位を上げてきた。2位には期待のベッテルが終始つけたものの、残り3周でクビサと接触し2人とも結局リタイヤ。ここで終盤に追い上げを見せたバリチェロが食い込んでバトンとワンツー走行。さらにはチェッカーまでSC先導とこの時点でほぼワンツーフィニッシュが確定。3位にはトゥルーリ、4位にハミルトンがつけた。

なんだか拍子抜けた感じがしたが、ブラウンGPが初レースで予選1,2位、決勝1,2位(バトンはPole to Win)というとんでもない快挙を達成した。そしてトゥルーリが3位でフィニッシュ。TOYOTAがまさかの追い上げで3位フィニッシュかと思いきや、試合後の審議でSC先導中にハミルトンを抜き返した事がレギュレーション違反となり、25秒プラスされて12位に降格。ハミルトンが3位につけた。

まだまだ始まったばかりで、各マシンの本当の性能をイマイチ分かりませんが、ブラウンGPの走りにはちょっと驚いた。やはりフェラーリ、マクラーレンが安泰してきてどう展開するのか。気になりますねぇ。

今年はオーストラリア→アジア→中東→ヨーロッパ→南米→アジア→中東と地球を1周半するF1サーカス。最後はアブダビGP(しかもナイトレース?)と言うことで拮抗した場合は予想がつかないですね。
うちの車にもついにETCを搭載。皆さんもご存知の通り助成金による需要の急増で供給が追いつかず、1週間遅れで完了いたしました!

が、高速は年に1回乗るか乗らないかなので、遠出の機会が増えるといいですね。あとは休日の混雑状況がどのくらいになるのかも想像つきませんが、去年よりは多くなりそうですよね。
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