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フェラーリにルノーなど相次いで2010年へのF1に、レギュレーションを維持した場合の参戦拒否が続いている。もちろん、前提となるルール変更が原因であるから、今後話し合われる会談、特にエクレストンやモズレーなど大御所がロンドンに集まるというから、どう対応するかが注目だ。
元々、予算削減の影響でレギュレーションを変更。それがF1としての本来の意味を、競技として、技術開発として、チームとして失う事に懐疑的なものであったと感じていたが、最近の最も大きな原因である同一レースにおける2段階のレギュレーションでのF1開催は意味不明である。
これは予算云々の話以前で、もはや笑うしかない。いや、笑いも起きない。
かねてからフェラーリのF1撤退という噂は衝撃的なものであったが、仮に満足のいかないレギュレーションで参戦をしているフェラーリを私たちは見たくない。FIAもフェラーリが特別な存在であるということを、私たちと同様に認識しているだろうし、フェラーリがあってこそ世界最高峰という見方をする方もおられると思う。
もちろん、現在活躍しているチームは多い。そして非常にアクティブなF1に満足している。それは常に先進的であると同時に数々のドラマがサーキットで生まれているからだ。主役のいないドラマを誰が望むのだろうか?本当に危機感を感じ始めた今日この頃。
元々、予算削減の影響でレギュレーションを変更。それがF1としての本来の意味を、競技として、技術開発として、チームとして失う事に懐疑的なものであったと感じていたが、最近の最も大きな原因である同一レースにおける2段階のレギュレーションでのF1開催は意味不明である。
これは予算云々の話以前で、もはや笑うしかない。いや、笑いも起きない。
かねてからフェラーリのF1撤退という噂は衝撃的なものであったが、仮に満足のいかないレギュレーションで参戦をしているフェラーリを私たちは見たくない。FIAもフェラーリが特別な存在であるということを、私たちと同様に認識しているだろうし、フェラーリがあってこそ世界最高峰という見方をする方もおられると思う。
もちろん、現在活躍しているチームは多い。そして非常にアクティブなF1に満足している。それは常に先進的であると同時に数々のドラマがサーキットで生まれているからだ。主役のいないドラマを誰が望むのだろうか?本当に危機感を感じ始めた今日この頃。
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ニコニコとYou Tubeがダブルで崩壊ですか。ここまで繋がらない事が頻発しているのでは、せっかくプレミアムが増えてきたというのに期待を裏切っている事に近いですね・・・
まぁ、もっぱら最近は作業用BGMしか聴いておらず、ギリギリ繋がっている感じで特に不便はないのですが、やはりレイアウトの崩壊はみていて気持ち良いものではないですね。
最近はなかなか野球を見る時間を確保できず、GW明けから疎い状態が続いています。土日にはじっくり見るか、聴くかして楽しみたい。
まぁ、もっぱら最近は作業用BGMしか聴いておらず、ギリギリ繋がっている感じで特に不便はないのですが、やはりレイアウトの崩壊はみていて気持ち良いものではないですね。
最近はなかなか野球を見る時間を確保できず、GW明けから疎い状態が続いています。土日にはじっくり見るか、聴くかして楽しみたい。
日付変わって昨日の事となりましたが、移動、寝不足、緊張、そして食事を一切していなかった事もあいまってどっと疲れましたね。。。
ですが、自分自身が大きく一歩前進できたので良い日になりました。
ですが、自分自身が大きく一歩前進できたので良い日になりました。
フェラーリが前倒しでパーツを装着。復調の兆しが見えたが、やはりブラウンGP、レッドブルの強さが目立った予選。TOYOTAは今回は優勝は狙えそうにない感じだ。
オープニングラップで多重事故が発生しいきなりSC。この間にバリチェロが一気に先頭に踊り出て、ベッテルが4位に沈んだ。マッサは3位をキープ。
1,2のブラウン勢にマッサ、ベッテルがついていく展開だが、KERSを積んでいるマッサは離されていく。前回はKERSの力を確認できたが今回はどうか。と思っている間にライコネンのKERSが不調で発動しない。錘を載せて走行する悪夢。まさにいらない飾り。
中盤はジワジワとウェバーが追い上げてきて順位をアップ。アロンソもキープしたまま6位走行。
とりあえず今回もブラウンGPの優勝が早々に決まった展開ではあるが、終盤4位で走行していたマッサにチームラジオから一言「燃料が尽きるかもしれない」。残りはもう6周。ピットストップは諦め、燃費重視の走行にチェンジ。3~4秒落としての走行にベッテルに交わされ、6位のアロンソが迫り会場が盛り上がる。
一足先に1,2フィニッシュを決めたブラウンGP。そして3,4位につけたレッドブルが欧州GP初戦を勢いそのままに飾った。ファイナルラップではアロンソがマッサを捉え5位入賞。マッサはなんとか走りきって6位初ポイント。
またライコネンはマシントラブルでリタイア。波にのれないのはチームのせいか。燃料切れ寸前というのも珍しい。今年はフェラーリ(笑)と言いたい。
ただ、マッサの走りは今後の欧州GPの飛躍に向けて一つの兆しが見えたようにも思う。むしろマクラーレンがさっぱりである意味つまらないと言えばつまらないかも。強い相手を倒して勝ったときのほうがやはり喜びは大きいかな。
オープニングラップで多重事故が発生しいきなりSC。この間にバリチェロが一気に先頭に踊り出て、ベッテルが4位に沈んだ。マッサは3位をキープ。
1,2のブラウン勢にマッサ、ベッテルがついていく展開だが、KERSを積んでいるマッサは離されていく。前回はKERSの力を確認できたが今回はどうか。と思っている間にライコネンのKERSが不調で発動しない。錘を載せて走行する悪夢。まさにいらない飾り。
中盤はジワジワとウェバーが追い上げてきて順位をアップ。アロンソもキープしたまま6位走行。
とりあえず今回もブラウンGPの優勝が早々に決まった展開ではあるが、終盤4位で走行していたマッサにチームラジオから一言「燃料が尽きるかもしれない」。残りはもう6周。ピットストップは諦め、燃費重視の走行にチェンジ。3~4秒落としての走行にベッテルに交わされ、6位のアロンソが迫り会場が盛り上がる。
一足先に1,2フィニッシュを決めたブラウンGP。そして3,4位につけたレッドブルが欧州GP初戦を勢いそのままに飾った。ファイナルラップではアロンソがマッサを捉え5位入賞。マッサはなんとか走りきって6位初ポイント。
またライコネンはマシントラブルでリタイア。波にのれないのはチームのせいか。燃料切れ寸前というのも珍しい。今年はフェラーリ(笑)と言いたい。
ただ、マッサの走りは今後の欧州GPの飛躍に向けて一つの兆しが見えたようにも思う。むしろマクラーレンがさっぱりである意味つまらないと言えばつまらないかも。強い相手を倒して勝ったときのほうがやはり喜びは大きいかな。
ぷよぷよのトッププレーヤーの一人であるくまちょむ氏がCM出演。
日記ではそんな雰囲気を醸し出しつつも、煙に巻いた感じのテンポは彼らしい気がする。
エイプリルフールをあえて被せる事によって期待を過度にかけない作戦なんだなぁと。
早く見てみたいですね。それに最近は、ぷよぷよ本当に盛り上がってきましたね。
日記ではそんな雰囲気を醸し出しつつも、煙に巻いた感じのテンポは彼らしい気がする。
エイプリルフールをあえて被せる事によって期待を過度にかけない作戦なんだなぁと。
早く見てみたいですね。それに最近は、ぷよぷよ本当に盛り上がってきましたね。
最近帰りが夜遅くになっている感じなのだが、有意義な任務で苦にならない感じだ。
それでいて土日に費やせなかった趣味にも時間を当てるために睡眠時間がなくなるが、これはこれで満足している感じである。
そういや、最近はRADWIMPSやらMY Bloody Valentineなどを深夜に黙々BGMとして聴いております。
それでいて土日に費やせなかった趣味にも時間を当てるために睡眠時間がなくなるが、これはこれで満足している感じである。
そういや、最近はRADWIMPSやらMY Bloody Valentineなどを深夜に黙々BGMとして聴いております。
久々にほのぼのとF1を観戦することができました。ここ2レースは雨でせわしなかったですからね・・・
さて、予選でフロントローを独占したTOYOTAですが、開始早々ハミルトンが攻勢に打ってでるも順位をキープ。差をつけて初めのピットストップに入りたかったが、ピット後の順位はバトンがトップ。続いてトゥルーリ、ベッテル、ハミルトン。
この時点でバトンが頭一つ抜けた走りで他を圧倒。TOYOTAの初優勝は黄色信号から赤信号に変わりそうな勢い。マクラーレンは2位を目標にハミルトンが走行するが、なかなかベッテルが速い。ここらへん予選でいい走りを見せつけただけの事はありますね。
グロックは尻すぼみで順位をダウン。バリチェロはソフトタイヤ押し&3ストップ作戦で陰ながらも順位をキープして終盤へ。
久々にSCもなくカラっと晴れた空の下を快走するマシン。ほのぼのと経過をみながらバトンの優勝を見届ける。ベッテルのスピードダウンを予想したマクラーレンの予想はことごとく外れて、ベッテルが結局2位チェッカー。どうにもこうにも抜けなかったトゥルーリは最低ラインの3位表彰台。4位にハミルトン。5位はバリチェロ。
以下、ライコネン、グロック、アロンソがそれぞれ入賞。
マッサはオープニングラップでの衝突もあれば周回遅れと踏んだり蹴ったりで元気がない。そんな中ライコネンの入賞に今後の期待を持ちたいところだ。
次回から欧州に場所を移してマシンが走り抜ける。スペインのカタルーニャサーキットは2週間後のGW明けです。去年は全くいいところがなかったアロンソ。ここは母国GPでいいとこ見せたいですよね。
さて、予選でフロントローを独占したTOYOTAですが、開始早々ハミルトンが攻勢に打ってでるも順位をキープ。差をつけて初めのピットストップに入りたかったが、ピット後の順位はバトンがトップ。続いてトゥルーリ、ベッテル、ハミルトン。
この時点でバトンが頭一つ抜けた走りで他を圧倒。TOYOTAの初優勝は黄色信号から赤信号に変わりそうな勢い。マクラーレンは2位を目標にハミルトンが走行するが、なかなかベッテルが速い。ここらへん予選でいい走りを見せつけただけの事はありますね。
グロックは尻すぼみで順位をダウン。バリチェロはソフトタイヤ押し&3ストップ作戦で陰ながらも順位をキープして終盤へ。
久々にSCもなくカラっと晴れた空の下を快走するマシン。ほのぼのと経過をみながらバトンの優勝を見届ける。ベッテルのスピードダウンを予想したマクラーレンの予想はことごとく外れて、ベッテルが結局2位チェッカー。どうにもこうにも抜けなかったトゥルーリは最低ラインの3位表彰台。4位にハミルトン。5位はバリチェロ。
以下、ライコネン、グロック、アロンソがそれぞれ入賞。
マッサはオープニングラップでの衝突もあれば周回遅れと踏んだり蹴ったりで元気がない。そんな中ライコネンの入賞に今後の期待を持ちたいところだ。
次回から欧州に場所を移してマシンが走り抜ける。スペインのカタルーニャサーキットは2週間後のGW明けです。去年は全くいいところがなかったアロンソ。ここは母国GPでいいとこ見せたいですよね。
Love PsychedelicoのHPを覗いたら、10th Anniversary ということで新しくなってますね。
常に斬新なスタイルで、溶け込むような居心地を与えてくれるデリコをこれからも応援します!
常に斬新なスタイルで、溶け込むような居心地を与えてくれるデリコをこれからも応援します!
F1-バーレーンGPの予選でTOYOTAのトゥルーリがPP、2番手にグロックとフロントローを独占。ただベッテルのラップタイムもいいし、好調のブラウン税もいるので、三つ巴の展開になるか。
ここで、フェラーリやマクラーレンの名が挙がってこないところが今年のF1。ある意味ではここらへんのチームとの激突もみてみたいんですがね・・・少なくとも王者ハミルトンが上位を維持してはいますが・・・
今回はアロンソの走りにも注目。軽めのTOYOTAは最初に差をつけれればいいのですが。
ここで、フェラーリやマクラーレンの名が挙がってこないところが今年のF1。ある意味ではここらへんのチームとの激突もみてみたいんですがね・・・少なくとも王者ハミルトンが上位を維持してはいますが・・・
今回はアロンソの走りにも注目。軽めのTOYOTAは最初に差をつけれればいいのですが。
はぁ~ またクラッシュしたパソコンの修復でせっかくの休みが作業に逆戻り。。。
そして最近一ヶ月のバックアップを怠っていたということもあって、追い討ちも厳しい・・・
また1からです。
そして最近一ヶ月のバックアップを怠っていたということもあって、追い討ちも厳しい・・・
また1からです。