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Sports & No genre な話題を綴っております。
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トロ・ロッソがセバスチャン・ブエミとセバスチャン・ボーデとドライバー契約したと発表。琢磨はこれからどうするんでしょうか・・・シート獲得へは大きな可能性があっただけに残念です。

今後の動向についてはやはりF1を最優先していくという構えはアグリ撤退から変わっていない模様。最近ではパリダカも三菱撤退という展開でF1ではホンダもいません。モータースポーツ界が一気に下り坂に突入したのがどう表れるのか。今年はその推移を目に焼き付けるつもりで応援していきたいと思います!

[記事]佐藤琢磨・マネージャーによるコメント
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ぷよの日なのでぷよを始めたきっかけを少し・・・

もともと小さいころには出ていたSFC版のぷよぷよをやっていた記憶はありますが、右端3列にためて偶発的に4~5連鎖になれば万々歳といった対戦を友達としていたのを覚えている。ぷよぷよ通もやったりしたが特にやりこんだわけでもなく、友達と遊ぶだけのパーティゲーム専用になっていたかな。

それから10年以上たってぷよの文字すら頭から消えかけていた2007年12月1日。偶然ニコニコで見てしまったぷよぷよの動画。それはミスケン、服部の両氏が戦っている頂上決戦と呼ばれるものだった。 文字通り全一決定戦(急遽のようではあるがここでは割愛)で見たことのないぷよの落下速度、ぷよのさばき方、そしておもしろいようにつながっている連鎖に魅せられてしまった。とにかくぷよぷよってこんなに熱いゲームだったのか!と思うほど衝撃的なプレイだった。

最初に見たときはどう考えて一手を置いているのかがさっぱりわからず、ただただ発火した後の連鎖に目が入ってしまっていたのだが、何度も繰り返しみたり、動画のコメントやぷよの講座があるウェブページなどでいろいろと知識をつけると徐々に分かってきてまたおもしろい。わかりきったかに見えた試合であっても、さらに知識がついてから見直すと、今まで見えなかったところが見えてきて試合の動きがわかるようなった。

すぐに始めたかったが手元にソフトがなかったので正月に入ってからソフトを購入。さっそくプレイしてみるが基本的な階段積みですら汚い感じ。しかし一ヶ月間毎日見てきただけあって連鎖のコツというのはすぐに体得できたので今まで打ったことのない大連鎖をある程度出せるようになったのは一つの快感であった。

それからというものやはり対人戦という重要性がわかってきたので、ちょうど無料で公開されていたオンラインを始めレベルアップしていくのがまた楽しい。

あれから1年が過ぎて見違えるほどのレベルアップはしたがまだまだ初級者。これからいろいろと学んで楽しめればいいかな。そして久々に頂上決戦見てみるかな~
去年から始めたぷよ。最近ではぷよ界も盛り上がりつつあるようで私もワクワクです。

が、ここ一ヶ月は1回しか対戦できる機会がなくなんだかさびしい感じだ。と言いつつBGMを聴きながらの作業がそれを掻き立てているのかもしれない・・・

あー明日はぷよの日だ(笑)
ロンドンに18年ぶりの大雪が降ったというニュースを見ました。が、はっきり言って雪の脅威を知っている人にとってはあれくらいの積雪はなんともないはず。というのも道路が覆われただけだからである。しかし都市機能は麻痺。地下鉄はストップしバスも走らない。乗用車も路面でタイヤを空転させ、車を押す人もすべる有り様。耐性がないといえばそうなのかもしれないが、自然の強さを再認識させられますよねぇ。。。

おそらく東京でもあれくらいの雪が降ればある程度は麻痺するだろうな・・・その東京では浅間山の噴火で火山灰が少量降ってきたとか。ある程度積もると道路は灰の吹雪で呼吸系等がやられてしまう。明日通勤・通学する人は一応マスクを持っておいたほうが吉だと思われる。人間だけじゃなく自動車も灰だらけになるとトラブルが出てくるのは必須。風向き・火山灰情報や気象庁のHPなどを活用するといいかもしれない。

自然の力は測定不能だね。。。
まず1つ目。若麒麟の大麻問題へついての騒動。理事長の25歳をいう年齢を「若い」と表現し除名ではなく解雇としての処分を発表(最初は半々だったらしいが)。やくみつる氏は「もう25歳なんだから」という見解ですが、私としてもやく氏と同じく25歳を「若い」と見なすのは妥当ではないという意見だ。

若ノ鵬の処分を解雇にしたという「前例」を持ち出しての判断であったが、そもそも大麻についての処分はそれが初めてであり、それを前例として持ち出して判断するのはもってのほかである。これから先、結果はともあれ現状をよく見つめなおさないままの議論に終止符を打つのは不安しか出てこない。

2つ目。北京五輪、競泳男子8冠のマイケル・フェルプスが大麻を使用していた問題。アメリカでは州によっては微量程度なら捕まらないところもあるようで、完全な違法とは言い切れないものの、トップのスポーツ選手がこのような行動をするようではやはり失望する。明日あたりにはもう少し詳しい情報が上がってくるかもしれない。

以上の2つの事柄を挙げたが、大麻騒動については最近のマスコミの注目度が高いだけに過敏になりがちだが、おそらくは最近始まったことではないように思える。上記の2つの事件についてもどのような経緯、社会背景があったのかが重要に思える。大麻はそもそもそこまで害はないという主張もあるが、やはり継続した使用は脳の萎縮などの悪影響を与え、短期間的には良い効果が得られるかもしれないが、長い目で見るといいことはない。フェルプスのはっきり写っている写真を見る限り、アメリカ社会での大麻の認識を考えると、この出来事に至る大きな原因にたどり着くかもしれない。
休めると思ったら、まーたPCがBreak!! バックアップは万全だったので悩まず再インストール。

慣れたもので2時間以内にすべて終了するようにはなったが、実際はあまり良くない^^;

そしてお気に入りのファイルコピーがなぜかミスっている有様でgoogle先生をひたすら活用。

New Make なPCにしてみようかな。
今シーズンの愛子も必見だ!W杯2試合目。予選トップから決勝もかろやかにエアを決めて今季初優勝!2年連続のモーグル女王へ向けていい流れだ・・・

そしてバンクーバーまであと1年なんですよね。普通に考えれば仕上げといった時期かな?ここでいい成績を残せれば五輪も期待できると思う!
ついに千秋楽が来てしまいました。全勝朝青龍を追う1敗の白鵬。結びの一番でのボルテージは最高潮。

ドキドキしながらの立会い。が―  素人の私でもわかるような朝青龍の「迷い」が見てとれた。懐に入り込んだ白鵬が良い形で相撲を展開。朝青龍は反った体制になり力が相手へ伝わらない。そのまま白鵬が押し切って優勝決定戦へもつれ込んだ。

優勝決定戦。再び土俵に戻ってきた両横綱。白鵬コールが多い中、一段と気合を入れたように思えた朝青龍。今度はがっぷりと戦ってほしい思いを込めて見ておりました。そして、2度目の立会い。今度は朝青龍が低い姿勢で白鵬の懐に入り込んでまわしをつかむと、一振り揺さぶってそのまま押し切って優勝を勝ち取った!

勝負が決した瞬間の朝青龍の感慨深げな優勝を成し遂げた表情。土俵外に足をつけた白鵬はなんとも悔しそうな顔をしていましたね。両者の背負うファンの想いも関わっていたと思います。

私としては特にファンという力士はいないのですが、朝青龍の戦いぶりが好きなので4連覇を阻む意味でも、復活する意味でも勝ってほしいなという想いで見ておりました。全勝できれば・・・と思っていたのですが最初の立会いでの迷いを見てると相当プレッシャーあるんだろうなというのがひしひし伝わってきた。これまで勢いがあっただけにね。1敗したら気持ち的には白鵬有利かなと思っていたけれど再び自分の力で白鵬を倒したというのは大きい意味があると思う。おめでとう!と言いたい。

ただ、どれだけワイドショーの見方が変わるんですかね・・・相撲界が盛り上がることはいいのですが、変に盛り上がるのはあまり良くないしね。。。

[追記]
NHKのスポーツコーナーに優勝した朝青龍が出演。今場所の取り組みに対して胸のうちを素直に吐露した感じですね。取りだたされていた引退問題も今場所の出来によっては・・・というのは意外だったかな。白鵬との最初の取り組みについては、立会いが早かったと明らかに分かったが、自分の判断で仕切りなおし(?)が脳裏をよぎったのが命取りだったらしい。(正確な表現じゃないかもしれないので悪しからず)ただ、1敗している白鵬に対して2回できるという心の余裕があったという。また、優勝を狙うという意識はあまりなかったというから久々に自分の相撲を楽しんだということが言えるかも知れない。
EU諸国の天然ガス供給問題において理解が深まったことが一つ。どうやらロシア→ウクライナ→諸国というルートにおいて、ウクライナとロシアに問題が生じることでウクライナへの供給の断絶。すなわちウクライナからパイプラインを引いているEU諸国も巻き添えという構図でよろしいかと・・・

前回ロシア経由と書いてしまったんですが、語弊がありそうですね。いや、私の理解が足りなかった事が原因でしたね。ロシア以外からの供給を・・・ということなのでしょうかね。そうなると中東あたりの可能性も出てきますし、ロシア的にもそれは顧客を失うということでどう外交に乗り出すかですね。
最初は危なっかしい勝ち方だったものの、戦いを重ねるうちに「らしさ」が出てきたというか、他を寄せ付けない力強さがありますね。明日の結びの一番が楽しみです。
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