忍者ブログ
Sports & No genre な話題を綴っております。
[50]  [51]  [52]  [53]  [54]  [55]  [56]  [57]  [58]  [59]  [60
×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

あぁ・・・ついに朝を迎えてしまったっ 規則正しい生活に戻すための土日を流れに乗ってさらに悪化!

いや、よくあることなんですけれどね。。。でも、10月から(なんとなく)心機一転なので、やはり最初から躓いてはいけないっ。よって、このまま起きて月曜の朝にGood Morning.

ここ2,3日の間は、パソコン開いている間に「日差しの奥のハッピーハート」をエンドレスリピート。何千回聴いても飽きない数少ない一曲。月曜朝の自分にハッピーな日差しあれ。
PR
最近は朝から晩まで文字を読む生活に!

普段は本をまったく読まないのですが、興味あることだとやはり読み続けることができますね。文字を読んで有意義な時間を過ごすっていうのは、自分の人生にはあまりなかったものなので、今回は気が衰えないうちにどっぷり浸かりたいっ

そしてアドレナリンが分泌されて、いつものような眠気が襲ってこない! そして寝れない・・・

土日でしっかり戻さないとねぇ。。。
ここ最近、パソコンとにらめっこ。さらには普段は読まないとある計画書を読んでいて目が充血(××;;)

特に気付いたことは、パソコンのディスプレイを見るときに無意識のうちに顔が徐々に近づいていくという癖。ハッと気付いたときには目の位置を遠ざけていますが、気付いてないときは余計にダメージを浴びているんだろうなぁ。。。

気をつけないと...
待ちに待った決勝戦。グリッドに全車がつくと、もう過密状態。果たしてスタートで波乱が起きるのか―

シグナルがグリーンに変わってスタート。やはり前のほうは問題なくスムーズな出だし。中盤以降は2台3台と横に連なってカーブを駆けていくが、特に大きな事故はなくオープニングラップが終了。

さて、オーバーテイクポイントはどこに存在するかが、今日まではっきりとしないところではあったが。実際にパスできる場所はストレートエンドで本当にタイミングがよくないといけないようだ。

13周目に入ってピケJr.がスピンして、そのままウォールにクラッシュ。イエローフラッグが振られSCが先導。思ったより早くレースが動き始めた。ピットレーンが開放されないうちにリスクを背負ってロズベルグとクビサがピットイン。オープンの告知後に各車が一斉にピットイン。

ここまでトップを快走していたマッサもピットインしたが、給油リグが外れないままピットアウトシグナルは一旦青に。これを見てからアクセルを踏んだマッサ。リグは外れていない。シグナルが赤に再び戻るもときすでに遅し・・・給油ホースを引きちぎって、地面を擦りながらピットレーン出口付近で一旦駐車。さらに、このとき他のマシンと接触の危険があったためさらにペナルティ。1位から一気に最下位へ転落。後ろで給油待ちにしていたライコネンも、今季の事を思い出しただろう。(運の悪いことにフェラーリは一番入り口側に近いので、出口までピkットクルーが走る羽目に)

この混乱後の順位は早めにピットを済ませたロズベルグが1位、2位にTOYOTAのトゥルーリ。しかし、ロズベルグとクビサは作戦が裏目に出て、結局ピットスルーペナルティを課せられ大きく後退。代わって次回日本GPへはずみをつけたいTOYOTAのトゥルーリがトップに。

TOYOTAの作戦としてはまさかの1ストップ作戦。33周目に最初で最後のピット作業を終えて、現在1位周回中のアロンソとのバトル。フリー走行、予選と好タイムのアロンソはここぞとばかりにタイムアタック。差をぐんぐん開いて、残りのピットストップでも十分な差をつけるべく走り続ける。

一方マシンの重いトゥルーリは後ろに中嶋一貴、ライコネンを従えながら守りの走り。それを追い抜きたい一貴。そして数週後についにパス。ライコネンもパスしてスピードを上げたいところ。

アロンソが最後のピットストップ。ホームストレートにわずかに見えたのはまさかの「先生」とハミルトン。なんとか前にでて軌道に乗ると、無理せずタイヤを温めに入る。ここで暫定的ではあるが、かなり優位な状況。

ここへきてTOYOTAトゥルーリがまさかの油圧系トラブルで失速。無念のリタイア。

レースも終盤。50周目に入ってマッサが立体交差のコーナーエンドでストップしているシーンが。すぐさまマッサがレースに復帰すると、それを交そうとしたかはわからないが、今度はマッサのいた場所にスーティルが突っ込んでリタイア。さらにイエローフラッグ、SCが2度目の先導とあって、一気に大混戦になったシンガポールGP。

SC先導で先頭経験の多いアロンソは再開直後のしかけがうまい。年間チャンピオン獲得した時も、よく自分のタイミングでいいスタートを切れるか把握している。ここらへんの技術はSCの真後ろに着く経験があってこそか。再開後のアロンソはあのときのような滑り出しで一気に後続を突き放す。

残り4周になったところでライコネンがレコードラインを少し外れたのか、縁石にやや乗り上げグリップがきかず、そのままウォールに衝突・・・今年のライコネンはどこかツメが甘い気がする。

大波乱のレースはアロンソが見事な14台抜きで今季初優勝。2位はロズベルグ。3位はハミルトン。

この結果ハミルトンとマッサとの差は7ポイントに広がった。

シンガポールGPを見て思ったことは、本当に狭い。醍醐味であるオーバーテイクシーンがない(加えて最高速区間もない)。となると、今回のような事故のよってレースが動くことが多いと思われるが、ちょっと物足りない感じだった。どちらかというと、相手との駆け引きというよりは、いかにミスせずラップを重ねるか。精神的なものが問われるサーキットだと思う。

次回はいよいよ日本GPですね!昨年は富士の観客の対応などいろいろな問題がありました。。。今回はF1を支えてくれているファンのためにも、スムーズな対応ができるよう無事に終えてほしいと思います。
またこの男が人類の限界を更新した。

高速コースで有名なベルリンマラソン。もともとこのレースに標準をあわせていた現世界記録保持者のゲブレセラシェが自らの記録を27秒も更新。ついに2時間3分59秒と2時間3分台に突入した。

ちなみにこの記録を平均時速に換算すると20.4km/hになるんですよね。。。なんと速いこと・・・

大気汚染を理由に欠場を早々と表明した彼ですが、大会に入ってから、「やっぱでれば良かった」と言っていたように、やはり走りたくてうずうずしてたのかなぁ(笑
ついにナイトレースの全貌が見えたシンガポールGP。

夜にもかかわらず真昼の4倍の明るさという照明器具の設置により、コースはいつも以上に見えやすいか。ただストレートエンドで抜けるような場所は特に見当たらず、どこでオーバーテイクするのか決勝になってみないと本当にわからない。さらにはエスケープゾーンもほとんどなく、モナコ同等の厳しさがある。一度事故が発生すれば、即イエローフラッグだ。

こうなると各マシンの調整は2ストップ作戦がほとんどかと思う。実際上位勢は燃料を積んでのフィニッシュになったわけだが、予選はマッサがスキのない走りでダントツの1位通過。2位ハミルトン、3位ライコネンの順番。そして、中嶋一貴が初の予選最終ラウンドに進出。最後は落ちたが10番グリッド獲得とポイント圏内向けていい位置だ。

ほぼ先行逃げ切り体制で間違いないと思われるマッサではあるが、このコース本当に事故が発生すると他車を巻き込みかねないコース幅の狭さ。もちろんテクニカルゆえに抜くポイントもままならない今回は、スタートに全身全霊を賭けてくるだろう。そうなるといきなり接触でレッドフラッグ・・・という可能性も十分にありえる。

ドライバーズ・ポイント争いもおもしろいが、好調の兆しを見せたアロンソが予選から飛ばすも第2ラウンドでまさかのマシントラブルでリタイア。車を降りたアロンソは頭をかかえて悔しさを表したのが印象的だった。とはいえ、タイムは良かったと思うので、アロンソのアタックにも注目したいところだ。

最近めっきり映らない先生は、今日の走りを見る限りかなりマシンが振られていますね・・・先生今のうちに湯を切っておいてくださいよ!湯きり失敗で画面に映らないでください!(笑

それにしても、上空からの映像で明るさの度合い強くて、町に光のコースが浮かんでくるんですよね。あれは今まで見られなかった光景ですよ。。。
日々、パソコンを元の姿に戻しつつあります・・・

この夏にちょくちょくためていた500円貯金箱。その投入口からついに500円玉を発見できるまでに積もりました!(だいたい9割くらいかな・・・)

結構貯金箱に貯金すうほうなのですが、今までは100円以下だったので、空けてもたいした額にはならないのですが^^;  今回は小さい箱ですが重さが違うっ!!ちょっとうれしい重さなのです☆
OS再インストール×2でようやく復活・・・ 

たいしたデータはないものの消去されたデータを回復する時間に奔走しそうな今日の一日。

でも、その前にかなり不安定で、ネットにつながるのがこのパソコンでは最後になるかもしれないという危機感もあり・・・

もしかしたらまた次からパタリと更新が途絶えそうな・・・

とりあえず、そういっていても始まらないので、バックアップ取りつつ再構築していくしかない!
まずは鹿島の件。あれはもうモラルの問題というか・・・同じ鹿島ファンの中にも恥と思った人も多いかと思う。後半に同点に追い付いたけれど後味悪すぎですね・・・敵地であんなことすればサポーター衝突は避けられないですよ。

それにしても首位グランパス強い。。。カウンター一気に攻め上がる形はスピード感溢れている。

対して最下位コンサ。今日の序盤レッドがかなり響いたけれど、本当にホームで勝てない・・・最後のダヴィのレッドは気持ちだけ先に行ってしまった。終盤はサイドからクロスを放り込むいい展開だったけれど、まったくクロスが合わない。もうちょっと、中央からのミドルなど狙ってもいいんじゃないだろうか。元気も最後は前線に加勢しても良かったと思う。

残り9節。そう考えるとまだまだ分かりませんね・・・
昨日夜からノーパがイカれました。自宅にOSのインストールディスクがあるので、一週間以上は使えず^^;

あらたなOSで起動という案もある中、とりあえず、違うPCで書き込み。

あぁ~なんという・・・
カレンダー
05 2026/06 07
S M T W T F S
1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30
Let's ぷよぷよ
最新コメント
[05/31 b-lack]
[05/31 ルナライト]
[11/15 b-lack]
[11/10 ルナライト]
[09/15 夕景]
プロフィール
HN:
B-lack Joker
HP:
ブログ内検索
カウンター
忍者ブログ [PR]