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Sports & No genre な話題を綴っております。
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PS3を買ったときは、FF13かグランツーリスモ5が目星だったのに、ある程度は予想していたものの、ようやく・・・ようやく発売ですか!!結局発売しないんじゃないかと思うくらい待ちましたぜ!

11/3ですか。すぐにプレイはできるかは分からないが、年末には間違いなくプレイできそうな雰囲気ですね。初回生産限定版があるらしいので、さっそくAmazonでポチってきました。

一番期待していたのはダメージモード・・・ではなく、天候や時間の変化による環境変化というところか。ダメージモードは欲しいとは思っていたが、そこそこやり込んでいるレベルの人なら大した影響はないように思える。と、考えると一番影響を感じるのは天気でしょうかねぇ。夕方から夜になる瞬間のライトアップとかもあったりするのでしょうか。期待です。

ニューエイ氏もなにやら絡んでいるようだが・・・気になるな。

その他、詳しい事はネット上で明らかになっておりますので、そちらを参考されると良いです。

http://www.amazon.co.jp/gp/forum/cd/discussion.html/ref=cm_cd_tp_ft_tft_tp?ie=UTF8&cdForum=Fx2WBJ7R53TEYOY&asin=B0032JTHJQ&cdThread=Tx17KKLGRVNIA2
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中学日本記録を持っている梨本君がユース五輪でまたまたやってくれたようです。

土日に夏コミ参加。さらに前後の準備期間などいろいろと忙しかった一週間。

標準を夏コミに絞っていたものの、特に欲しいというものは一つくらいで、同人誌を買うわけでもなく、ただひたすらボカロCDの試聴&購入。値段も格安なので、気づいたら20枚に。むしろお店の人から財布を心配されたが、心配は無用ですぜ!

良い買い物と同時に、初心者な私にとって勉強になることが多かったなぁと実感。参加に向けた準備段階でいろいろと勉強した事以上の現実がありました。ええ、それはそれは大変勉強になりましたよ。。。冬コミに向けても良い経験ですし、心底楽しめました。

全国から兵どもが集結とあって、親友、友人と落ち合ったり、初めましての人との新ネットワークの構築など、なにかと趣味友達ができるのは面白い。

何を書きたいのか分からなくなったがこの一週間全力疾走だったな・・・

スタッフ、みんな、俺、お疲れ。
情報媒体として両者の現状を考えるとき、どのようなメリット・デメリットがあるのか―

と、今朝の読売の「地球を読む」に山崎正和氏の意見が載っていた。

「ブログもツイッターも人の一回の発信量を短くし、短い断片的な文章になじんだ若者を生み出している。どちらも粘り強い論理的発言には不向きであり、刹那的で情緒的なやりとりを誘いやすい。」以下、「携帯メールにおける、空疎な内容は挨拶以上のものにならない。さらには浅く薄い人間関係に溢れ、人の頭は型にはまった通念を繰り返すことになりかねない。」(少し省略)と、書き綴ってあった。

ふむ・・・使い方次第というところではあるが、紙媒体で発信する人は限られているだろうし、誰でも発信できる電子媒体において、刹那的で情緒的な発言が多いのは自然なのでは。それに若者だけに限らない気もしますがね。ブログやツイッターは使う人の目的によって、外からは良くも悪くも見られるような気がします。

数日前に「若者が読書をしないせいで、文章力がなくなってきている」という記事を目にし、ろくに読書もせず、漫画すらも全く読まず、比較的幼い頃からネットに親しんできた私は、記事に載っていた大学生の文章の一例を読んで、正直にひどいと感じました。大学側は文章力アップの講座を― と、ありましたが、大学はこういうところをケアするところなのか?とつくづく思います。常識力に関しても然りです。少なくとも私の文章力はネットで養われたところが大半であり、必ずしも電子媒体が悪いとは思えませぬ。(ただテレビみるより良いんじゃないかな)

浅く薄い人間関係―  ん~そうなのだろうか・・・?交友関係の範囲は広がるというプラス要素はあるし。この件に感じる事としては、現在毎日会える人にはより深く、会えない人に対しては薄いかもしれないが関係を保てるメリットはある。逆に電子媒体がなければ「薄い」どころか「無」ではなかろうか。

少なくともここまでは視点は違うようですが、読み進めていくと新聞社、出版社の権威について述べておりましたが、確かに権威は情報に信頼性を持たせるものとしては必要ですね。さらに「無限に多い情報は情報ではない」という一文は共感。情報の取捨選択は非常に重要である。自然淘汰が逆に働くというのは可能性としてはありうる。ただし、これは電子媒体に限った事ではない。

印象に残ったのは、熟達したプロの編集者がいなくなるのは危険だということだ。先程、権威は必要と書いたが、権威への反抗、というよりは監視は大事であるから、新聞社や出版社を評価するうえでは、電子媒体が最適なツールといえる。しかし、その情報も果たして正しいのだろうか?こういう事を考えると、何を信用したら良いのかわからなくなるが、プロの編集者という一つのステータスは信用する目安になる。電子媒体で弱った出版業界は情報の付加価値を高める事によって存続を図るのも一つの方法だろう。(広告の電子化は自然な流れだとは思いますがね。)

私としてはニュースの完全電子化はOK。情報はとれたての魚のようなものだし、早く情報にありつけたほうがおいしい。さらに自分の見たい記事だけ、一つのカテゴリーのみ見るという事も便利。

しかし、紙媒体がなくなるとも思えない。情報の重要度や、パッと見て読みたい記事を判別できるしね。

なぜ、この意見に対して私がこの記事を書こうかと思った理由は、私の記事自体が大衆討議の一片に過ぎないという事を今更ながら強く認識させられたからだ。「言論が言論を打ち消しあう効果を招くだけだろう」と述べているが、全くその通りですな。

そして私のスタンスである、「意見は人それぞれ」という意識は上述の通りですが、もう一つの「良いものは良い。悪いものは悪い。」というスタンスは自身の考え方を研ぎ澄ませてくれると信じております。
先週のドイツGPは完全に録画し忘れまして。ツールに夢中でした・・・

結果はフェラーリ1,2フィニッシュの復活劇も、チームオーダーで罰金との事ですが、まだ詳しくは見ておりませぬ。

迎えたハンガロリンクは非常にテクニカルなコース設計でいつも以上に楽しみにしておりました。予選からレッドブル、フェラーリの対決図はスタート直後も変わらずアロンソが2位に割り込み。ハミルトンも抜け目無く良いオーバーテイクでしたが、最初のSC上でのピットレーンは色々とありましたな・・・

クビサのピットアウト、スーティルのピットインで接触。クビサに10秒のペナルティ。そしてロズベルグ右リアタイヤがピットアウト直後に外れてタイヤが高速でガレージに突っ込み超絶バウンド。ピットクルーが華麗に交わしたのは見事。あれは怖い・・・そしてリタイア。さらにはハミルトンもマシントラブルでリタイア。ベッテルに至っては10車間以上空けてのリスタートでドライブスルーペナルティ。

続々とリタイアしたが、その後は安定したレース展開。そして熱かったシューマッハとバリチェロの戦い。良いじゃないか。魅せてくれるじゃないか!しかしこの熱いバトルに対してフジの実況は皇帝支持に、内容がただリピートというチープなものだったのは注文をつけておく。さすがにあれはない。

優勝はSC後から安定した走りを見せたウェバーが優勝。これでリタイヤしたハミルトンを差し置いて、ドライバーズランキングもトップに躍り出た。2位アロンソ、3位ベッテル、4位マッサとフェラーリ勢がじわりと調子を上げてきましたね。可夢偉も23位から9位に入賞するなど、本当に素晴らしいレースでした。

そしてOPには忘れてはならないペヤング先生がおりましたね!相変わらずまろやかでしたね(何が

次回は名物スパ。夏休み期間なので1ヶ月後にお会いすることにしましょう。
今日の読売朝刊。現代の葬式について三氏が述べている記事があった。

私もつい最近、葬式で議論する事があったので記しておきたい。記事の内容としては、最近は費用のかからない直葬や家族葬などの略式化された葬式が広まっているという現状。その社会的ニーズを受け止めた上で、葬式の本質を見直すべきであるといった形で掲載されている。

私の意見としては葬式は要らないと思っている。人が死ぬことは自然の摂理であって、そこにお金をかける必要性を全く感じない。これまでの「葬式」に高額(と思える)なお金を費やし、特に関わりの無かった人まで参列なさるのは、むしろ、遺族や関係者に手間かけさせる事が心苦しくてならない。

記事には安い葬式は、葬式本来の意味が抜け落ちてしまったとあるが、果たしてそうなのだろうか?略式葬を金額で決めた人だけではないだろうし、むしろ略式葬のほうが本質的に濃い内容になりそうでもある。高くても、安くても、その本来の意味が抜け落ちてる割合を検証してから、再度語っていただきたいところである。

いろいろ関連記事を見ていると、日本は世界的に見ても葬式費用が高いらしい。

日本・・・231万円
米国・・・44.4万円
韓国・・・37.3万円
ドイツ・・・19.8万円
英国・・・12.3万円

レート変動があるからどこまで正確かはわからないが、日本のぶっちぎりで高額なところは変わらないところだろう。しかし、私としては必要最低限のお金を考えると10万円でも高い。いや、論点はそこじゃなくて、そもそも、お金がかかるのが気に入らない。また、葬式にもいろいろな方式があるわけですが、宗教に全く関心も無く、関わりも持っていない私(人)が、とある宗教の形式で葬式を行うのも疑問であります。

今まで書いたことは、私が死んだ場合や家族の死によって、私が喪主を務めるという場合であって、もちろん、故人の生前の意志(遺書に書いてあればなお分かりやすい)を尊重するのは当然ですけれども。

最近の議論の相手は、「故人を思いやる心」と「葬式」は必要と主張してくるが、それはもちろん分かっているし、それが本質の一つだと思っている。ただ、「故人を思いやる心」を持つために、葬式という場を設ける必要は必ずしもないと考えている。

話は少しそれるが、なぜ日本は火葬なのかも釈然としない。死後の世界がどうとかいう科学的根拠が何もない話なんてのはなんとも・・・ 

葬式において、故人、参列者にはそれぞれの思いがある。そして参列できなかった人、しない人にもそれぞれ思いがある。葬式が形式や費用に関わらず、故人を偲ぶ一つの機会であるならばそれで結構だし、葬式を挙げなくても本質は存在できると思う。

結局のところ、個人的な意見なんですけれどもね。
落車続出で痛々しい波乱劇があった序盤。パヴェではサクソバンク勢が勢いづいてアンディが一歩抜きん出たのは面白い展開だったが、フランク兄さんがリタイは痛かったはず。そしてランスの調子も伺えた。そしてシャヴァネルの逃げも盛り上げてくれたよね。

スプリントではペタッキが2勝、フースホフトが1勝を挙げながらも、勝てなかったカヴェンディッシュが1勝して涙、そして復調したのは印象に残っている。結局のところ5勝ととんでもなかったが。

ピレネーでの総合優勝争いがじわじわとライバル間で火花を散らすようで、見てるほうもいつアタックがかかるのかドキドキでした。アンディの徹底マーク作戦。翌日のアンディのアタックがチェーン脱落という不運に見舞われて陥落したマイヨ・ジョーヌの座。そしてコンタドールとの一騎打ち。シビれました。

新城も第11ステージでは6位入賞という去年につづく快挙!献身的にプロトンを牽く場面もあったり、最終日の表情を見ていても余裕があって、これからの活躍にも期待させてくれます。

そしていろいろな出来事もありました・・・

マルティンの( ̄ー ̄)ニヤリ→/(^o^)\ナンテコッタ
わんわん落車2010
名物山菜取り
バレド vs ルイコスタ(武器フロントタイヤ)
レンショーのヘッドバッドによる失格
残り約500mでクイズ締め切り
メンショフの消失
ウール・ド・フランスと鉢合わせ
会長のウイリーゴール
新城記念撮影会
相変わらずの観客のパフォーマンス

なんか寂しいな・・・これでツール・ド・フランスが終わってしまうなんて・・・

みんなお疲れ!また来年!!

完走した新城:http://www.cyclowired.jp/?q=node/38981
レディオシャックのユニフォームの件もありましたが、コンタドールとアンディの仲のよさといったら・・・(*´д`*)

そして新城も映りまくり!ヴォクレールからの紹介はブエルタへの布石なのか!?

アンディとランスの妄想会話も笑わせていただきました。いや、本当にありそうだしなw

マイヨ・ジョーヌを擁すアスタナはシャンパンで乾杯。まさにパレード。

そしてシャンゼリゼに入るとみんな本気モード。ポイント賞もかかっているので、いつもの3人は良い位置につけてラストのストレートを直接対決!しかし、カヴェンディッシュは圧倒的だった!5勝目!化け物ですよ。。。

そして2位には粘り強くペタッキが入賞してマイヨ・ヴェールを獲得!胸が熱いバトルだったぜ。


表彰式。凱旋門を背景にした舞台は壮大だな・・・なんか感動するよ。

バキューーーーーーン☆
実質ラストバトルの個人TT。気になるアンディとコンタドールでしたが、アンディが善戦!一時は2秒差まで縮まったと思ったのですが、後半はコンタドールが着々と追い上げフィニッシュ。2年連続総合優勝はもう目の前!

今日はついに花の都パリに凱旋ですか・・・新城君も頑張ってね!
山岳ステージも終わって、平和でした。そして最後はカヴェンディッシュが余裕のスプリントで5勝目!

さらにペタッキがマイヨ・ヴェールを奪い返して、ポイント賞争いは3人に絞られ面白くなってきました!
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