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Sports & No genre な話題を綴っております。
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今朝の読売の「論点」に岩尾総一郎氏(日本尊厳死協会副理事長)の「尊厳ある死」の法制化を訴えが載っていた。

結論から申し上げると、同感であった。

このコラムに書かれていた「胃瘻(いろう)※wikipedia」という経管栄養技術により、高齢者が長く生きられる要因になっているらしい(40万人以上の患者がいるとのこと)。医療技術が進歩したおかげで、長生きはできるが、患者をただ生かすだけの場合は本当の医療にあたるのか。一度装着しら生命維持装置を除去することは、本人の意志確認ができない状態では不可能な現状は、家族や医師にとって、もしかしたら当の本人でさえどうすることもできないもどかしさがあるのではないか。

「脳機能が停止するまでヒトは人であり続ける」という言葉が続いたのだが、私は、たとえ脳機能が生きていたとしても、正常な判断ができず、理性を失った状態では、もはや人間とは言えないと考えている。

前述した胃瘻に関しては、病状には様々程度があると思われるが、胃瘻でないにしろ、身体の自由が利かないというのはもどかしいが、できる範囲で趣味等を楽しむことができれば幸い。しかし、もうどうしようもなくなった時を考えた場合、そうなってからでは遅い。だからこそ、健康なうちに自らの意思を誰かに、もしくは何かに書き記して意志の伝達ができれば良いのですが、それを行う人は一握りでしょう。

乱暴な表現になってしまいますが、回復の見込みのない患者のために生命維持装置を動かす事は、多額の医療費をかけている一面もあり、本人や家族、医師にとっても一種の苦痛があるのではないかと思います。そう考えると尊厳死というのは社会にとってあるべき選択肢なのではないかと思います。

以前から尊厳死に関しては、家族や親友とも議論してきており、やはり本人の意思を尊重した尊厳死は必要であると考えています。

話は逸れますが、医療費が年々目に見えて膨れ上がっていきますが、厚生労働省と民間製薬会社、病院の裏の関係は触れないにしても、もう少し年配の方たちが病院に行くことを恐れるくらいに健康的な体作りをしたほうが良い。医療費もかからないし、健康的な生活を送れるメリットがありますしね。

近年の健康ブームで、テレビなどで紹介された物品が翌日に店舗から姿を消すなんて事がよくありますが、物や病院に頼るのではなく、自分の健康は自分でしっかりと管理するべきだと注文をつけたい。
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世界最速のダイニングテーブル

遅れながらも投稿。

タイムシフトではあるが、当日中にニコ生で視聴。やっぱ点火の瞬間は盛り上がるなぁ。

無事、軌道にのったようでよかったですぜ。
引っ越して3ヶ月。新天地でランニングを始めて2ヶ月弱。しかし、ここにきて大気汚染の影響か、呼吸器官に害が出てきたような兆候が・・・ということで近くの体育館に足を運んでみた。

一回200円でトレーニング室等いろいろ使えるので中々環境が良い。ランニングマシンは空気抵抗がなく、路面も一定で走りやすく、酸素濃度も一定という快適さだが、風が無いので汗が気化しない!

でも、今の環境を考えれば健康面にこれくらいのお金をかけるのは安いものかな。コナミスポーツだと月7000円以上かかるしなー。
週末は忙しく見れなかったので、録画で観戦。

今年もやってまいりましたスパフランコルシャン。ペヤング先生のまろやかの湯きり大失敗シーンも放映したせいかフォーメーションラップから相次ぐ雨予想。オープニングラップで雨が降りSC先導~。そしてバリチェロがアロンソに凸。PPだったウェバーはスタート大失敗でマクラーレンがワンツー。

レース半分間際でバトンとベッテルのまさかの衝突。バトンはラジエーターが壊れてリタイア。ベッテルはタイヤ交換で復帰できたがドライブスルーペナルティも重なってロスが大きい。あぁなんかもったいない。

レース途中に断続的に降ったり晴れたり本当に忙しいスパウェザー。天が闇と光の二分割。

じわじわ迫るウェバー。またしても接触するベッテル。空模様と一緒。

そして闇が覆い始めたラスト10周。続々と各車タイヤ交換。本番はこれから。ピットインでミスを犯したクビサをピットアウトでウェバーが2位へ。そしてアロンソがスピンして豪快に路上駐車でリタイヤ→SC先導。んーこの展開だと再開直後に変化がないと波乱は起きなさそうだが・・・

結局起きなかった\(^o^)/ ハミルトンがそのまま優勝!そしてウェバーが2位でベッテル、バトン、アロンソはノーポイント!あぁー相当差が着いたなぁ。といってもこの差はまだまだわからんけれども、ベッテルの流れがどうも悪いな。

今度は12日にイタリアGPですか。スパでも食べるかー


車両接近通報装置が今熱い!

本家の音は違和感ありまくりで、逆に一時停車からの発車で吹いてしまうほどであるが、逆にシリーズものは見る分には違和感がないが、接近されたほうは違和感感じまくりで、逆に通報効果アップなのかもしれない。今後の伸びに期待する。

詳しくは→車両接近通報装置シリーズ
全国中学・高校ディベート選手権が新聞に載っていた。

前々からこの件に関しては興味があったが、議論の内容はなかなか社会と密接に関連しており、タイムリーな話題もある。その問題を考える上での内容理解、思考、資料の収集・作成、議論を踏まえると、中高生レベルでこういう議論ができ、指導者がいるのはうらやましい限りかも。論理的な思考能力、客観的な視点は間違いなく成長するだろう。

話はそれて、私の高校時代の友人には、やたらと議論できる相手が何人かいて非常に面白かった。自分が客観的な視点から論じたつもりも、見えていない穴があり、視点だけでなく視野が広がり、新たな知識の獲得にも繋がった。ただ、ディベートではなくてディスカッションでしたから、結論が見えない話もよくあり、それはそれでおもしろかったかな。なにより、どうでもいい話題(肯定、否定ができない等)を議論するのが面白い。議論というより、思考の披露会みたいなものかもしれないが(笑)。最終的に「個人の自由でしょう」とたどり着きやすい私はここを反省する余地がある。

話を戻して、ディベートは肯定派、否定派に分かれて議論するので、発言の主旨は明確になるかもしれないが、肯定、否定のどちらかに素晴らしい意見を持った人がいるならば、その意見を殺してしまうようでもったいない気もする。しかしディスカッションなら、結論を導きだせない場合もあるし、判定しづらいのは確かだろう。そう考えると大会はディベートが適切か。

妙にまとまりがなくなってしまったが、この記事を見て、私もより客観的で説得力のある意見を持ちたいなとも思ったわけです。
それは深夜3時過ぎのことだった。

何の音も発せずに、まろやかに壁を下る茶色の生命体。

そう・・・Gである。

実は、生まれて初めて生で見たので歓喜と寒気が同時に訪れた・・・!

今まで寒いところで育ってきたもので縁がまったくなかったわけだが、まだ小さくてかわいいほうである。住んでいる部屋は最近できた機密性は比較的高い部屋なうえ、PCのために網戸付きの窓すらあけないので、蚊ですら稀にみるというのに、一体どこから侵入してきたのかが気になったが、武器は無い。もう一度言っておくと、武器は無い。

下手をすると奴は飛んでくるぞ!というのを承知でティッシュで捕獲することにしたが、マジで飛んできた。マリオ並の3段ジャンプ+飛行と高度な技を駆使され隠れ蓑。あわわ・・・どこにいったんだ・・・

探しても見つからないので、とりあえずお湯を沸かすことに・・・そしてペヤングソース焼きそばにお湯をそそg・・・おっと、棚の裏にいらっしゃるGちゃんをハケーン。ここはペヤング先生にいっちょ活躍してもらうべく、まろやかに湯きりを敢行。そして狙ったかのような湯きり大失敗!残念ながらGちゃんはお亡くなりになられた。出汁だけを残して・・・

それにしてもこのペヤングの湯きりは見事である。シンクには一滴も湯をきった跡がないのである!これではGちゃんが致命傷を被るのも無理はない。戸籍の件は私から市役所に電話を入れておくので心配しないで欲しい。

出汁もとれたところで、処理を開始。キーボード、マウスに使っていた米国AOAC基準合格の除菌スプレーが役に立ち、一気に洗浄完了。短期決戦に終止符が打たれた。
記事:http://av.watch.impress.co.jp/docs/news/20100705_378728.html

HDMIの時代は徐々に尻すぼみになるのか・・・?あんまりイメージが沸かないが・・・
ママチャリのタイヤに空気を補填し始めて1分で破裂した。

どう考えてもロードバイク感覚で入れたのがまずかった・・・ 明日一日は足がなくなるな・・・

それにしても良い音だった。
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