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Sports & No genre な話題を綴っております。
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観ないtpぁ言っておきながら毎日観てました。

無料ストリーミング放送→http://www.raisport.rai.it/dl/raisport/speciali/Page-6ecc3c4a-2049-442c-a45e-18236e0b2821.html

今日のアントンの粘りの逃げ。最終盤も衰えることないスピードは素晴らしかった。ブーイングを浴びながらのコンタドールも2位につけて総合優勝を手繰り寄せた。でも、コンタはステージ優勝すると思っていたんだけどなぁ。あういう展開ならば。

それにしても残り距離表示が残り2.7kmから全然変わらないと思ったら、残り3kmのアーチ通過。残り2.8kmに増やしてから下げるというテキトー表示。タイム差やタイム差表示などいろいろテキトーなところはイタリアだからしょうがない。
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亡くなられたウェイラント氏に哀悼の意を捧げます。
録画し忘れた・・・orz

が、友人が録っていてくれて助かった。ということで観戦。

まずは可夢偉君が24位から3ストップ作戦でギリギリ10位を死守。素晴らしい。
アロンソ、ロズベルグの走りも見事だった。

それにしても、マッサがいろいろ不運に見舞われたかなぁ。もうちょっと良い成績を出せるはずだとは思うが。しかし、今回アロンソはなかなかいい走りを見せてくれたが、マシンポテンシャルはまだまだのように感じた。ベッテルの対抗馬は今のところウェバーが最有力かな。

次回は2週間後にスペインかー。アロンソに期待。
観たいけど観られない。というか今年はTDFも観られなさそう・・・

まとめで我慢するか・・・

私の分まで応援してくれ!そしてJ SPORTSも頑張れ!
またミクさんが世界征服へ歩みを進めたのか・・・

にしても映像がリンクしていないように思えたが、サウンドを重視しているということなのか。

http://getnews.jp/archives/114452
全く納得できない提案に参ったものだ。

といっても、賠償総額の見通しをつけてから検討ということだが、国民が負担することになるのはどうなのか。また、各電力会社にも負担を強いられるのは迷惑この上ない。

個人的には、予想以上に節電に努めていて、震災直後に比べて停電が起きていない事考えると、これ以上の負担を強いるのは行き過ぎ。
まぁGWも関係なく平常運転の私にとっては、こういうチャンスを逃してしまうのが痛いわけです。

つくもたんグッズほしいなぁ。

http://blog.tsukumo.co.jp/ex/2011/05/_53_4_5.html
ついにゴールド獲得!!

鈴鹿での経験もあって、開始2時間くらいで1周1分4秒前後のタイムを叩きだせるようになるも、なかなか2周揃わずずるずると時間だけが流れる・・・ 執念でゴールドクリアしたときは朝の5時過ぎ・・・最後の3時間は集中力も切れかかって単純なミスが多すぎたなぁ。

振り返ると第8コーナーのヘアピンがアンダーステアになってしまう事。そしてシケインから最終コーナーまでがいろいろと苦戦しました。基本的には縁石にはほとんど乗らず、グリップを効かせて走り切れるかどうか。ついついスピードを緩めすぎるとオーバーステアになってインをつきすぎコーナーを抜けた後のスピードが伸びない。

ゴールドを獲得したときは1周目が1'03"800を切るタイムで余裕があったので、2周目の最終コーナーは慎重に慎重に通過して4秒ちょいと1周目より遅くなったがなんとかクリア。

しかし、ここでメニュー操作がかなり重くなる現象が発生。リプレイの保存も1分以上かかるありさまで、なんだか嫌な予感・・・  は的中して、Xチャレンジを終了しようと終了ボタンを選択しても終了しない。ただ映像だけが流れる。 なんというフリーズ・・・ 再チャレンジを覚悟しつつ強制終了。再起動したらちゃんとゴールドになっててホッと一安心です。(本当に心臓に悪い)

ゴールド獲得までの時間をざっと並べると
モンツァ:2時間
ニュル:7時間
鈴鹿:12時間

鈴鹿を先にゴールドクリアしたからかもしれないが、ニュルは鈴鹿よりも楽であった。繊細なアクセルワークを要求される鈴鹿のほうがやはり難しかった。

それにしてもようやくXチャレンジオールゴールド!これで、最難関はクリアしたと考えたい。といっても、まだ、スペシャルイベントをほとんどやっていないし、A-specのエキスパート以上はほとんど手を付けていない状態である。あとは時間をみつけてやるしかないが、24時間耐久とかいつやればいいんだ・・・スタートボタンでポーズができるとしても、やはり24時間はぶっ続けでやりたいしなぁ。悩みどころ。
 
ハミルトン、ウェバー、ロズベルグの走りが光ったレース。スタートダッシュに成功したマクラーレン勢とベッテルの三つ巴の戦い。後ろではロズベルグ、フェラーリ勢が前を窺う。

バトンがトップを走行するも、ベッテルと同時にピットインした際にレッドブルのレーンに入り、ピットインで逆転。なんちゅうこっちゃ!上からみると回転寿司のような車の流れに笑った。こんな事あるのか・・・

可夢偉はノーズが破損するもほぼ影響なしとの判断でレーズ続行。ときおりオーバーテイクを見せ入賞圏内を争う。そしてじわじわ順位を上げてくるウェバー。

バックストレートエンドからホームストレートへかけてのゾーンがレースを盛り上げ、オーバーテイクがかなり見られた。終盤ではタイヤの差からハミルトンがついにトップに踊りでて、そのまま優勝。ベッテルの連勝を止めた!2位のベッテルに続き、ウェバーが3位につける追い上げを見せ、改めて、ピレリタイヤのハード面のもろさが露呈したように思える。上海GPでは顕著だったが、今のままだとハードをいかに無駄のないように「処理」するかが問題となるように思える。

次回はトルコGP。移動が大変そうだなぁ。
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