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Sports & No genre な話題を綴っております。
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31
久々の更新。これから少しずつ更新回数を戻していこうかと思う。


さて、週末には欠かさず31に通ってるわけですが、
ついに持ち帰り時間を聞かれずに適量のドライアイスを入れて頂きました。
店員さん手際よすぎやでぇ・・・

気になるのが、私のいきつけの31では、まだ期間限定フレーバーが出し切られてないこと。ストックの関係でフレーバーが揃わないこともあるけど、バーガンディチェリーがまだ出てない・・・

これは別の店に行くしかないか・・・

31アイスクリーム→http://www.31ice.co.jp/
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生きてます・・・ 仕事tが忙しい
F1マシンが痛車化するのも近いのだろうか。いろいろスポンサー料とか高そうではあるが、なにかしらでF1の痛マシンを見てみたいものである。ミクさんが高速で駆け抜けるとか胸熱。

http://car.jp.msn.com/news/sports/article.aspx?cp-documentid=5339957
ハンガリーGPを録画し忘れ同僚宅で視聴。

DRSはハナから効果を発揮しないと踏んでいたのでタイヤマネジメント勝負になることは分かっていた。ウェットの中でコースオフが何度も見られたレースではあったが、優勝争いが絡むポジションでここまでめまぐるしくポジションが変動するとは予想できなかった。

ハミルトンのプレッシャーや、アロンソの猛追など見どころはあったが、最終的にミスが目立ったベッテルを差し置いてバトンが優勝。

うーむ、ベッテルがイマイチな気もするが、マクラーレンの強さが際立ったかなと感じている。そして少々寂しいのが可夢偉。最近チームの作戦もうまくいってないようだが・・・ しかし契約延長は今季の走りをより安定化させるものだと信じている。

次回は夏期休暇を挟んでのスパフランコルシャンン。今から待ち遠しいな・・・
前回のイギリスGP、シルバーストンを記事にしていなかったが、アロンソの復調ぶり以外は全くもって面白みのないレースだと記憶している。特に可夢偉とシューマッハは今年なぜか絡むことが多い。シューマッハは偉大なドライバーだが、私としては「現時点の彼」とやりあう構図はもうたくさんである。

さて、今回のドイツGP、ニュルブルクリンクはGT5で走りまくったこともあり、オンボードカメラの映像は非常にワクワクして見ていた。地元優勝を狙う王者ベッテルの失速。ハミルトン、アロンソ、ウェバーのバトルなどは非常にこれから先のチャンピオン争いを占う意味では実に面白いレースとなった。

吹きつけディフューザーが禁止となったシルバーストンからベッテルの成績はそれまでと比べて思わしくない。一番効果的な吹きつけディフューザーを搭載していたと考えられていたレッドブルだが、この2戦に漂いはじめたわずかな影の原因はギュレーションの変化によってもたらされたものなのだろうか。

次戦でのバトルでそれをしっかり見届けたい。
ドイツ戦から見ていたなでしこジャパンだったが、アメリカは前半から厳しかった。
中盤でスペースをつくらず、最終ラインからのロングボールをカットして攻撃につなげる展開に、なんとかしのいでくれという思い。ゴールポストやバーにも助けられ前半を無失点で切り抜けたのはかなり大きかった。

後半にモーガンに先制点を許しリードされるも、宮山の同点弾は信じていた。そして延長戦。
しかし、ワンバックに2点目を決められまたリードされる展開。とはいえチャンスはあったしなにかが起きる流れというのが今大会のなでしこ。そして澤の同点弾。あれはすごかった・・・ 是非正面からの映像はないものか。

そしてとうとう始まったPK戦。全体的な内容は明らかにアメリカが上だったし、ある意味で気楽に観ることができたかもしれない。特にアメリカの最初のシュートをGK海堀が足で止めたのはすごく良い入り方だったし、海堀も良いノリを持てたんじゃないかと思う。

熊谷が最後にPKを綺麗に決めてW杯制覇。テレビの前で同僚と歓喜!

本当にシビれるゲームだった。リードされても追いつく精神力は見事。みんなよく頑張ったが、やはりキャプテンの澤は最初から最後まで前に後ろにと無尽蔵とも言えるスタミナで鼓舞しつづけた背中はすごいし、かっこいい。そしてあの2点目は芸術的。得点王かつMVPでW杯優勝。本当にすごかった。あえてこの場で言わせていただく、澤兄貴は本当にレジェンドや!

なでしこジャパンW杯優勝おめでとう!



なでしこジャパン強いな。スタミナ、スピードが光る日本ペースの試合。1失点はしてしまったが見ていて負ける気がしなかったなぁ。

ファイナルのアメリカ戦が楽しみでしょうがない。
難易度6

今大会最高難易度のコース・・・いやTTTという個人では抗えないシステムがこの難易度を誇っているのだと思うが・・・

やはりカンチェラーラ率いるレオパード・トレックは安定の速さ。エヴァンス、シュレクがコンタドールとの差を引き離して2日目を終えたわけだが、この差はきっと個人TTで返すはず。ならば20ステージまでいかに差を縮めるか、あるいは逆転するかにかかるが、依然厳しい壁がコンタの前に立ちはだかる。
今年のツールは全選手一斉スタートという異例の展開。

3連覇、そしてジロに続いて総合優勝を狙うアルベルト・コンタドールとライバルのアンディ・シュレクの戦いが見物になりそうだが、いきなりゴール9.3km手前でプロトンが集団落車。ここで出遅れたのは王者コンタドール。ライバルのアンディらは巻き込まれずに済んだが、ラスト2.2km地点での集団落車に巻き込まれたらしい。しかし救済ルール適用で優勝したジルベールから6秒遅れという結果。

アンディとコンタドールの差は1分14秒。昨年の戦いを振り返るとこの差はかなりのものだ。コンタドールの強さに飽きていた人にとってはちょうどいいくらいかもしれない。

最後にコース紹介動画

花火の季節。海外の花火をみていたら・・・これはww

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