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Sports & No genre な話題を綴っております。
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記事:http://av.watch.impress.co.jp/docs/news/20100705_378728.html

HDMIの時代は徐々に尻すぼみになるのか・・・?あんまりイメージが沸かないが・・・
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ママチャリのタイヤに空気を補填し始めて1分で破裂した。

どう考えてもロードバイク感覚で入れたのがまずかった・・・ 明日一日は足がなくなるな・・・

それにしても良い音だった。
PS3を買ったときは、FF13かグランツーリスモ5が目星だったのに、ある程度は予想していたものの、ようやく・・・ようやく発売ですか!!結局発売しないんじゃないかと思うくらい待ちましたぜ!

11/3ですか。すぐにプレイはできるかは分からないが、年末には間違いなくプレイできそうな雰囲気ですね。初回生産限定版があるらしいので、さっそくAmazonでポチってきました。

一番期待していたのはダメージモード・・・ではなく、天候や時間の変化による環境変化というところか。ダメージモードは欲しいとは思っていたが、そこそこやり込んでいるレベルの人なら大した影響はないように思える。と、考えると一番影響を感じるのは天気でしょうかねぇ。夕方から夜になる瞬間のライトアップとかもあったりするのでしょうか。期待です。

ニューエイ氏もなにやら絡んでいるようだが・・・気になるな。

その他、詳しい事はネット上で明らかになっておりますので、そちらを参考されると良いです。

http://www.amazon.co.jp/gp/forum/cd/discussion.html/ref=cm_cd_tp_ft_tft_tp?ie=UTF8&cdForum=Fx2WBJ7R53TEYOY&asin=B0032JTHJQ&cdThread=Tx17KKLGRVNIA2
土日に夏コミ参加。さらに前後の準備期間などいろいろと忙しかった一週間。

標準を夏コミに絞っていたものの、特に欲しいというものは一つくらいで、同人誌を買うわけでもなく、ただひたすらボカロCDの試聴&購入。値段も格安なので、気づいたら20枚に。むしろお店の人から財布を心配されたが、心配は無用ですぜ!

良い買い物と同時に、初心者な私にとって勉強になることが多かったなぁと実感。参加に向けた準備段階でいろいろと勉強した事以上の現実がありました。ええ、それはそれは大変勉強になりましたよ。。。冬コミに向けても良い経験ですし、心底楽しめました。

全国から兵どもが集結とあって、親友、友人と落ち合ったり、初めましての人との新ネットワークの構築など、なにかと趣味友達ができるのは面白い。

何を書きたいのか分からなくなったがこの一週間全力疾走だったな・・・

スタッフ、みんな、俺、お疲れ。
情報媒体として両者の現状を考えるとき、どのようなメリット・デメリットがあるのか―

と、今朝の読売の「地球を読む」に山崎正和氏の意見が載っていた。

「ブログもツイッターも人の一回の発信量を短くし、短い断片的な文章になじんだ若者を生み出している。どちらも粘り強い論理的発言には不向きであり、刹那的で情緒的なやりとりを誘いやすい。」以下、「携帯メールにおける、空疎な内容は挨拶以上のものにならない。さらには浅く薄い人間関係に溢れ、人の頭は型にはまった通念を繰り返すことになりかねない。」(少し省略)と、書き綴ってあった。

ふむ・・・使い方次第というところではあるが、紙媒体で発信する人は限られているだろうし、誰でも発信できる電子媒体において、刹那的で情緒的な発言が多いのは自然なのでは。それに若者だけに限らない気もしますがね。ブログやツイッターは使う人の目的によって、外からは良くも悪くも見られるような気がします。

数日前に「若者が読書をしないせいで、文章力がなくなってきている」という記事を目にし、ろくに読書もせず、漫画すらも全く読まず、比較的幼い頃からネットに親しんできた私は、記事に載っていた大学生の文章の一例を読んで、正直にひどいと感じました。大学側は文章力アップの講座を― と、ありましたが、大学はこういうところをケアするところなのか?とつくづく思います。常識力に関しても然りです。少なくとも私の文章力はネットで養われたところが大半であり、必ずしも電子媒体が悪いとは思えませぬ。(ただテレビみるより良いんじゃないかな)

浅く薄い人間関係―  ん~そうなのだろうか・・・?交友関係の範囲は広がるというプラス要素はあるし。この件に感じる事としては、現在毎日会える人にはより深く、会えない人に対しては薄いかもしれないが関係を保てるメリットはある。逆に電子媒体がなければ「薄い」どころか「無」ではなかろうか。

少なくともここまでは視点は違うようですが、読み進めていくと新聞社、出版社の権威について述べておりましたが、確かに権威は情報に信頼性を持たせるものとしては必要ですね。さらに「無限に多い情報は情報ではない」という一文は共感。情報の取捨選択は非常に重要である。自然淘汰が逆に働くというのは可能性としてはありうる。ただし、これは電子媒体に限った事ではない。

印象に残ったのは、熟達したプロの編集者がいなくなるのは危険だということだ。先程、権威は必要と書いたが、権威への反抗、というよりは監視は大事であるから、新聞社や出版社を評価するうえでは、電子媒体が最適なツールといえる。しかし、その情報も果たして正しいのだろうか?こういう事を考えると、何を信用したら良いのかわからなくなるが、プロの編集者という一つのステータスは信用する目安になる。電子媒体で弱った出版業界は情報の付加価値を高める事によって存続を図るのも一つの方法だろう。(広告の電子化は自然な流れだとは思いますがね。)

私としてはニュースの完全電子化はOK。情報はとれたての魚のようなものだし、早く情報にありつけたほうがおいしい。さらに自分の見たい記事だけ、一つのカテゴリーのみ見るという事も便利。

しかし、紙媒体がなくなるとも思えない。情報の重要度や、パッと見て読みたい記事を判別できるしね。

なぜ、この意見に対して私がこの記事を書こうかと思った理由は、私の記事自体が大衆討議の一片に過ぎないという事を今更ながら強く認識させられたからだ。「言論が言論を打ち消しあう効果を招くだけだろう」と述べているが、全くその通りですな。

そして私のスタンスである、「意見は人それぞれ」という意識は上述の通りですが、もう一つの「良いものは良い。悪いものは悪い。」というスタンスは自身の考え方を研ぎ澄ませてくれると信じております。
今日の読売朝刊。現代の葬式について三氏が述べている記事があった。

私もつい最近、葬式で議論する事があったので記しておきたい。記事の内容としては、最近は費用のかからない直葬や家族葬などの略式化された葬式が広まっているという現状。その社会的ニーズを受け止めた上で、葬式の本質を見直すべきであるといった形で掲載されている。

私の意見としては葬式は要らないと思っている。人が死ぬことは自然の摂理であって、そこにお金をかける必要性を全く感じない。これまでの「葬式」に高額(と思える)なお金を費やし、特に関わりの無かった人まで参列なさるのは、むしろ、遺族や関係者に手間かけさせる事が心苦しくてならない。

記事には安い葬式は、葬式本来の意味が抜け落ちてしまったとあるが、果たしてそうなのだろうか?略式葬を金額で決めた人だけではないだろうし、むしろ略式葬のほうが本質的に濃い内容になりそうでもある。高くても、安くても、その本来の意味が抜け落ちてる割合を検証してから、再度語っていただきたいところである。

いろいろ関連記事を見ていると、日本は世界的に見ても葬式費用が高いらしい。

日本・・・231万円
米国・・・44.4万円
韓国・・・37.3万円
ドイツ・・・19.8万円
英国・・・12.3万円

レート変動があるからどこまで正確かはわからないが、日本のぶっちぎりで高額なところは変わらないところだろう。しかし、私としては必要最低限のお金を考えると10万円でも高い。いや、論点はそこじゃなくて、そもそも、お金がかかるのが気に入らない。また、葬式にもいろいろな方式があるわけですが、宗教に全く関心も無く、関わりも持っていない私(人)が、とある宗教の形式で葬式を行うのも疑問であります。

今まで書いたことは、私が死んだ場合や家族の死によって、私が喪主を務めるという場合であって、もちろん、故人の生前の意志(遺書に書いてあればなお分かりやすい)を尊重するのは当然ですけれども。

最近の議論の相手は、「故人を思いやる心」と「葬式」は必要と主張してくるが、それはもちろん分かっているし、それが本質の一つだと思っている。ただ、「故人を思いやる心」を持つために、葬式という場を設ける必要は必ずしもないと考えている。

話は少しそれるが、なぜ日本は火葬なのかも釈然としない。死後の世界がどうとかいう科学的根拠が何もない話なんてのはなんとも・・・ 

葬式において、故人、参列者にはそれぞれの思いがある。そして参列できなかった人、しない人にもそれぞれ思いがある。葬式が形式や費用に関わらず、故人を偲ぶ一つの機会であるならばそれで結構だし、葬式を挙げなくても本質は存在できると思う。

結局のところ、個人的な意見なんですけれどもね。
ここ一週間・・・いや二週間は欲しい家電・PC周辺機器の調査に明け暮れ、コツコツと購入してきたのだが、それも終焉を迎えようとしている。PCにはお世話になっているので初めてエアダスターを使ってみたのだが、コレが気持ちイイ!

松岡修造を彷彿とさせるシューーーーッっという勢いある音。そして小さな埃が吹き飛ぶZO!

なかなか楽しいのでPS3もシューーーーっと掃除。爽快っした!

気化熱を奪われた中身はひんやりして、昼間の作業にもってこいすなぁ。

最後に・・・エアダスターのAA集があまりにも面白い。
最近の更新頻度を見てのとおり、シーズン終盤まで野球を見れない時期が続きそうです・・・理由としては、私生活の忙しさの中で何を犠牲にするのかを考えたとき、野球を削ることが最も効率的だったからです。他にもいろいろ趣味はありますが、自己研鑽を考慮すると、自ずと切り離したくないものが分かりました。

野球を愛してきただけに、観戦の機会が激減するのは寂しいですが、未来を思うと、この選択が『野球を愛していたからこそ』と思えるようにレベルアップしたいという意志を強く持っておきたい。あくまで今見られない事を後悔することのないように・・・

とにかく一歩ずつ歩みを進めていけたらなと思う今日この頃。

Don't worry, be happy !
最近パッション屋良の動向を把握していなかったので、久々にブログを伺ってみると、ベンチャー企業を立ち上げるという日

「地産地‟笑„」で、地域資源を活用した琉球プロデュース 

するらしい。

最近の芸風には正直つまらなさだけが残ってるので、パッション黎明期のようにがん"~ばって頂きたい。
以前にも幾つか書いたような気もするが、ニコニコ生放送が宇宙開発・探査に関する生中継を行ってくれるのは非常に嬉しい。今回のはやぶさ帰還では、スタジオをセットして万全のお迎え体制であったし、一人でライヴを見るより何倍も感動したと感じている。これからも是非続けて盛り上げてほしいジャンルである。

より一層私の宇宙への関心が高まってならない。
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